ライジングライガーのレビュー動画をアップしました!
(2020/02/09Sun)


そんな訳で、遅れてしまいましたが、「ライジングライガー」のレビュー動画をYoutubeにアップしました!

今日はWFということで、前日にホテル入りしてホテルで動画編集をしていました。
作業用PCとしてWindowsを持ってくるのを忘れてしまったので、Vtuberの動画については過去の動画を切り貼りして使い回すことに(^^;

そのため一部カクついたりしていますが、全体的に声優さんの丁寧な解説によって、良い感じにできたと思います!感謝!
今回から動画の照明を変えてみたのですが、それも良い感じに作用してくれた気がしますね。

今月は新ゾイドとして「クワガノス」が発売されますが、動画でのレビューはのんびり行って、それ以外のコンテストなどの動画を準備していければと思います!

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ビーストライガー光学迷彩仕様を復元しました!
(2020/02/07Fri)


そんな訳で、次世代WHFで販売された「ビーストライガー光学迷彩仕様」を復元しました!

復元するためパーツを発掘すると、予想以上の透明度の高さに驚きました!
うっすらと色が付いているものの、ほぼ透明になっていて、パーツの反対側が透けて見えます!特に白アーマーパーツの透明感がすごいですね。

「ガトリングフォックス」では骨格のみが透明になっていましたが、骨格とアーマーの両方が透明になると、ここまで透明感が出るとは!
透明な光学迷彩ゾイドですが、プレミアムな存在感があって入手できて良かったです。1軍用のガラス棚に飾っておこうかな。

レビューもしたいところですが、スケジュールがいっぱいなので3月くらいに簡単にレビューできると良いですね。以降ではサクっと紹介していますー。

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ライジングライガーのレビュー完了!そして控えるクリアゾイド
(2020/01/30Thu)


そんな訳で、「ライジングライガー」のレビューが完了しました!

ゴールドの塗装が素晴らしく、その存在感はぜひ実物を手にとって体験してもらいたいゾイドです!
「ライジングライガー」をみると、ゴールド塗装の改造ゾイドもやってみたくなりますね。なかなかレベルが高そうですが・・。「ライジングライガー」はデザインもゴールドの塗装に合わせたものに設計されているように思えて、タカラトミーも中々の変態になってきた気がします。(褒め言葉)

「ライジングライガー」の動画レビューは再来週に行いましょうかね。ゾイドワイルド2月の新製品は小型ゾイドの「クワガノス」なので、新製品のレビューは簡単に行えそうですが、その前に発売された「ビーストライガー光学迷彩仕様」と「デスレックス紫龍形態」も紹介したいところです。

「ビーストライガー光学迷彩仕様」は簡単なレビューページを作るとして、「デスレックス紫龍形態」は100名限定のものと違いがあるのか比較してみたいですね。
それにしても「デスレックス紫龍形態」はコロコロ用に箱が用意されているのに驚きました。私が12万円で購入した「デスレックス紫龍形態」はアーマーパーツだけ別梱包だったのですが(詳細はレビューをご覧ください)、梱包意外にも違いがあるのかあとでみてみようと思います!

12万円の紫龍の方はコンテストの景品とする予定です!
コンテストの投票締め切りは明日までなので、まだ投票していない人はお早めにどうぞ!

画像をクリックすると投票ページに移動します!

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ついに!ライジングライガーを復元しました!めちゃかっこいいぞ!
(2020/01/28Tue)


そんな訳で、ようやく「ライジングライガー」を復元することができました!

今月の後半は、仕事はもちろんWHFや「ライジングライガー」「HMMゴドス旧共和国仕様」など、ゾイド関連のスケジュールがてんこ盛り!特にHMMゾイドが本格的に始動し始めるとゾイドワイルドと予算やスケジュールの取り合いになりそうですね・・。発売日をもう少しずらしてほしいぞ。HMMゴドスは組み立てる時間がないので、また誰かに組み立ててもらおうかなぁ・・

とりあえず、昨日は怒りの定時退社を決めて「ライジングライガー」を復元することに成功しました!
復元した第一印象としてはかなり良い感じ。発売前の情報では「ビーストライガー」と比較して、トゲトゲ感が減ったシルエットや、ゴールドの塗装がどうなるのか心配でしたが、実物を手に取るとそんな心配を一瞬で吹き飛ばしてくれます。

全体的なシルエットについては、兵器化ライガーとしてメカニカルなものになっていて、過去のゾイドで言うと「ライガーゼロパンツァー」のような雰囲気。初期スケッチでも砲撃仕様ライガーとして検討されていたようで、獣のフサフサ感が強かった「ビーストライガー」とは対照的にメカとしてのマッシブさが強くなっています。

元になったライオンらしさを強調する部分としては、ゴールドの塗装が威力を発揮しています。正直、金色系のロボットやメカは苦手分野だったのですが、「ライジングライガー」は元が金色のタテガミを持つ百獣の王ライオンなので、このゴールドの塗装が映えますね。むしろライオンだからこそ許される王者専用のカラーリングになっていると思います!

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新年1発目の更新はドライパンサーのレビューでした!
(2020/01/02Thu)


そんな訳で、新年1発目の更新は「ドライパンサー」のレビューでした!

2019年に埼玉で撮影して、2020年に実家へ帰省した時にページ作成を行いました。
「ドライパンサー」は2019年に発売された最後のゾイドとなりますが、クオリティが高くてとても格好良いゾイドです!今後の活躍にも依存すると思いますが、アニメと漫画でしっかり活躍すれば、「ファングタイガー」のような人気ゾイドになりそう。

そして今回は全身が黒いゾイドだったので、色が付いた背景紙での撮影にチャレンジしてみました。
「ビーストライガー」や「ガトリングフォックス」など白や銀系のゾイドでは、色が付いた背景を使うと装甲に背景の色が写り込んでしまうので、色付きの背景はなかなか使えずにいました。

結局、今回の「ドライパンサー」も色の写り込みが激しくて困っていたのですが、ゾイドの手前に白い紙を置くことで解決!
以前から”撮影をする時は被写体の前に白い紙を置くと良い”と聞いていましたが、その効果を実感しました。

以降では、少しだけ紹介しますー

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