初の帝国大型ゾイド!スティレイザーを購入しました!
(2019/10/27Sun)


そんな訳で、10月26日に発売された「スティレイザー」を購入しました!

「スティレイザー」は、帝国初の大型ゾイドとなっていて、骨格は「トリケラドゴス」と共通したものを使っています。せっかくの大型ゾイドですが、販売前の宣伝は他の帝国ゾイドと比べると少なめの印象。
特に「スナイプテラ」と「ジェノスピノ」に挟まるタイミングでの販売だったので、宣言が手薄になった感じがしますね。コロコロではほぼ触れられていないですし(^^;

しかし、アニメ「ゾイドワイルドZERO」のOPで登場して存在感を発揮し始めた気がします。OPのレーザー兵器の発射シーンは存在感が抜群!アニメのOPによって大幅に株を上げたゾイドなのではないでしょうか。発売日直前のアニメでも大活躍していたのも良かったです。
あと、アルドリッジ少佐はアニメで一番応援したいキャラです。頑張って!

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自分のコンテストに向けて、ファングタイガーの改造を進めています!
(2019/10/23Wed)


そんな訳で、11月末までエントリーを募集している自分のコンテストに向けて、「ファングタイガー」の改造を進めています!

とりあえず、骨格形態とアーマーの基本的な形状が完成しました。
これからサフを吹いて様子を見ながら微調整して、塗装を行えば11月末には間に合いそうです。

基本的に複数体の「ファングタイガー」を使用して足をニコイチしたり、アーマーを作成したりしています。「ファンングタイガー」はアーマーデザインが格好良いので、それを生かしつつ、トラっぽくするためアーマーを重ねるのを基本方針にして、首や胴体などのアーマーは同じパーツを重ねただけです。

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新型ゾイドが続々登場し、展開が盛り上がるゾイドワイルド2!コロコロコミック2019年11月号を購入しました!
(2019/10/18Fri)


そんな訳で、コロコロコミック2019年11月号を購入しました!

今月号もゾイドワイルドが盛り上がっていて、付録として「ジェノスピノ」の3Dアートボックスが付属。カラーページのトップバッターはゾイドワイルドとなっていて、さらに「ゾイドワイルド2」はまだ3話なのに、展開が非常に盛り上がっていてページ数もあり、見所がたくさんでした。

最初に特集されたのは、応募者に抽選でプレゼントされる、クリアの「ビーストライガー」。
またクリアの限定ゾイドとなりますが、過去に読者プレゼントが行われた「クリアワイルドライガー」や「デスレックス紫龍形態」についても言及されていました。特に「デスレックス紫龍形態」は過去最多の応募があったとか。

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ジェノスピノとガトリングフォックスの案内が開始されました!
(2019/10/16Wed)


そんな訳で、11月に発売される新ゾイドとして「ジェノスピノ」「ガトリングフォックス」の案内が行われていました!

「ジェノスピノ」は11月16日の発売を予定しているようで、私は周辺でレビュー用に有給を投入する予定です。ゾイドワイルドZEROやゾイドワイルド2のラスボス候補のゾイドとなっていて、見た目や赤い骨格で殺意が強すぎる・・。
「デスレックス」のように1体しか存在しない訳ではなく、複数体が存在するようで、個人的には「デスレックス」との関係が気になる。ゾイドワイルドZEROでは、大量発生した「ジェノスピノ」を「デスレックス」と「ビーストライガー」一掃し、アニメ「ゾイドワイルド」でムシ仙人が言っていた伝説になる展開を期待していたりします。

「ガトリングフォックス」は最初に見た時は、「ハンターウルフ」からボリュームが減ったように見えて、微妙な印象でしたが、製品画像をみるとなかなか良い感じ。こちらは11月23日発売予定とのことで、のんびりとレビューする予定です。

11月はHMMゾイドの販売も予定されていますし、大変なことになりそう。とりあえず、私はHMMゾイドを一旦保留にしてゾイドワイルドを優先する予定です。
また11月発売とのことで、私が開催しているコンテストに「ジェノスピノ」と「ガトリングフォックス」も投入可能になりますね。どのような作品が集まるのか楽しみです!

ホビーショーで展示されていたHMMワイルドライガーをYoutubeでも紹介しました!
(2019/10/11Fri)


そんな訳で、先月のホビーショーで展示されていた「HMMワイルドライガー」の情報をYoutubeにもアップしました!

すでにサイトで紹介しているものですが、いくつか画像を追加して、声優さんに読み上げていただいて動画にしました。Youtubeにいる子供ゾイダーにHMMの存在を知ってもらえればと思い、それを狙う感じのサムネにもしてみました。

ゾイドワイルドは確実にブームになっているのを実感するのですが、ネットにいるとなかなかそれを実感できないのが悩みどころ。公式の動きからブームを実感することはできるのですが、やはりメインユーザーである子供たちの姿がネットではわかりづらいですね。

ツイッターは仕様がないとしても、子供の人口も多そうなYoutubeでの情報発信は今後も注力していきたいところです。
もちろん、当サイトも子供ゾイダーの閲覧があるようで、先日も改造ゾイドの投稿をいただきました。残念ながらフル塗装作品ではなかったので、大人と同様に掲載は見送りとなってしまいましたが・・

タカラトミーのインタビューでは、ユーザーの8割が子供との情報が出ており、ゾイドワイルドが始まる前の当サイトのユーザー数が1万人だったので、大人ゾイダーの人口を多めに2、3万人と見積もると、現在のゾイダーは人口10-15万人くらいでしょうか。

ゾイドワイルドZEROやゾイドワイルド2で新規ユーザーをどんどん確保して、個人的にはゾイダー人口よりも、ゾイドの認知度をあげて欲しいですね。動物やメカ、知育、プラモデルを購入する際の選択肢にゾイドが必ず入る感じで。

そこまでやるのなら、広告以外にもゾイドの復活劇やランナーレスに至るまでの発想を本にしてビジネス部門で1位とってマスコミにアピールするとか、製品クオリティをあげる以外にも色々な施策が必要になりそうですが・・。

ランナーレスは慣れてくると、他のプラモデルを組み立てる気がなくなるゾイドワイルド最大の魅力で、特にプッシュしたい要素ですね。
この発想に至った経緯をもっと詳細に知りたいぞ。

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