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ネオゼネパス帝国が戦地から回収したものを使って製作した機
体
主な活動はセイスモサウルスの護衛と支援。 この役割にはス
ティルアーマー・ストーム兄弟・エナ
ジーライガーの4機があるが、エナジーはセイスモの護衛には
役だつが合体はできない
他の
ブロックス3体は護衛・合体ともにできるが共和国のブロック
スには少々分が悪い。
このため高い戦闘力をもつブロックスの開発がいそがれた。
しかし今の時点でエナジーライガー
に力をそそいでいるため新型開発は難しい。
しかたがないの現存するパーツを組み合わせての開発となった
。
たが現存のパーツといえどもネオゼネパスには無駄なものはな
くほとんどパーツはなかったのである
そのため密売やジャンク屋などからパーツを買い、さらに偵察
部隊からの情報で戦地でパーツ
が落ちているとゆうことも聞き入れある程度のパーツはそろっ
たのである。 主に使用されたのは
戦地で放置されていたガンスナイパーでブロックスを芯にガン
スナイパーのパーツをつけていった
とゆう形である。 腕の盾は試験開発されて採用されなかった
もので予備は存在しない。
主力武装はあるデータからとっている。 尾にあったライフル
はオミットしエネルギー性を高めた
テスト戦闘ではブロックス3機よりはたしかに戦闘力は高かっ
たものの、
パーツの組み合わせで
さらにネオゼネパスのものではないものが使用されており量産
はまったくといっていいほどできず
この試作実験機1機のみが対共和国進行隊に配備されているは
ずである(未確認)。
その後の調査でこの部隊に配属されていることが判明した。
さらにCASにも対応していることまで
判明したのでさっそくウィングユニット装着型と基本であるラ
イフル装備型の2種が実戦に参加していた。
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