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セイスモ開発前に構想された「対ゴジュラスギガ用デスザウラー」の案の一つ。 地球人の「核融合」の技術を応用して作られた機体である。
体内でウランとプルトニウムを融合。 発生したエネルギーと同時に荷電粒子ビームを発射する「核荷電粒子砲」と搭載。 計算上、ウルトラザウルスの1200mmウルトラキャノンを上回る破壊力を持つ。
しかし問題は発射時に発生する放射能の処理。 それどころか、放射能の影響でコアの寿命が極端に短くなってしまう。 さらに地球人を祖先にもつ技術者たちが猛反対した。
結果、「デスザウラー長距離砲タイプ」を構想。 デスニュークリアの案は廃案となった。
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ぱっと見デス様には見えないデス様を目指して作りました。
頭部はサイクスとブレードのパーツをパテで固定して製作。 両脇のタンクにはウランとプルトニウムが入っているという設定。 そして荷電粒子ファンは上からプラ板を接着。 その上にパーツを接着して製作しました。 あと、全身にぼかし塗装をいれました。
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獅子零さんから3作品目のご投稿をいただきました
設定的には核を搭載したデスザウラーということで、 全体的にそれを意識したような改良が施されております
特にサイクスやブレードのパーツで大幅に形状を変更している頭部の迫力は圧倒的
パーツの流れもデス様とサイクスでは意外に違いがないので、違和感もほとんどありませんね
他にも追加された武装やディティールを大幅に変更しているフィンも
設定どおりのどこか危ない感じを漂わせています
装甲のほうも白と黒のツートンカラー&ぼかし塗装で渋いながらもメリハリが付いていて
良い感じに仕上がっておりますね
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