キャラホビ2011
(2011/08/27Sat)

平日中は忙しくて、更新ができませんでしたorz
暫くはこの状態が続きそうです 平日にゾイドを弄るのは諦め気味です(^^;

そして今日は午前中に仕事をして、午後はキャラホビにいってきました
最初は国際展示場(東京ビッグサイト)が会場だと思ったのですが
到着してから調べると千葉幕張メッセでした

記念にビッグサイトを背景に駅で写真を撮っていました ナンテコッタイ

早急に移動を再開して、14時くらいに会場に到着しました

ゾイド関連の企業ではコトブキヤのみが参加していたようです
コトブキヤの製品展示コーナーはこんな感じになっています


Dスタイルの新作、ウルトラザウルスが展示されていました
模型誌情報通り、グラビティカノンが付いています
グラビティカノンを通常サイズでキット化するのは
ボリューム的になかなか難しそうです(^^;


ステージ前にヤマザキ軍曹がいらっしゃったので
バン仕様シールドの改善点について質問してみました
何やら関節などを結構調整しているようで、
色々変わって組み立て易くなっているとか
どのように変わっているのか楽しみです


そして今回のメインイベントである、RCゾイドのコーナーにお邪魔しました
私は15時からの参加だったのですが、13時の内容を閲覧していた某氏に
良い撮影場所を教えていただきました


そして15時
最初はモルガの登場です
ちゃんとモルガしていて、細かい箇所まで動くのが良い感じです
これはほしい・・(^^;


そしてステージの奥から何かがでてきました


今回の目玉、RCデススティンガーです
アニメに登場したサイズで、作成されていて迫力があります


可動もちゃんと再現されていて
尻尾は各アーマーが展開し、荷電粒子砲発射体制に


さらに尻尾を倒して、海サソリモードになることもできます



さらに大きさ比較用に軍曹のブレードライガーと
のせさんのライトニングサイクスをハサミで掴んでいました
モデルグラフィックスと電ホの作例ゾイドを手に入れ、はしゃぐデスステさん
うらやましい


ちなみに後ろのハサミは手動で可動するようです
今後、モーターを入れるかもしれないとか


とにかくデカクて、迫力がありました
今回はブースが狭くて、あまり動くところは見れませんでしたが
明日の秋葉原コトブキヤ店での展示では動きまくってくれそうです



その他にもバンダイ主催の会場は自衛隊とアメリカ軍、汎用人型決戦兵器、MS
メイドに魔法少女、ボーカロイド、自宅警備員コスの人がいたりカオスでした
ちなみにアメリカ軍はRCデスステを凝視していました(^^;


コトブキヤ以外のブースも見てきました
恐竜の骨模型は非常に良い感じでホシイです
昔、No.29さんが言っていた
”モチーフ再現するのなら骨格をみるべし!”を思い出しましたぞ

■撮影機材:D90+AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G
今回は職場から会場に向かったので、撮影機材は最軽量なものでした
絞りもほとんど開放状態だったので、写りもイマイチです
明日は秋葉に行く予定なので、そのときはWFと同等の装備で行ってみます

>バン仕様シールドはメカニカルベース対応が一番の付加要素ですね。
これ以後に再販のシールド系も対応となるのでしょうかね。
こういったマイナーチェンジはありがたいですね。
ジェノがベース対応になるのはレイブン仕様ブレイカーのときですか?

マイナーチェンジがでるのは嬉しいですね
特にシールドは作るのが大変なので、どうなるのか楽しみです
コングもPKなどがでるのなら、間接の強化を希望します(^^;


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