ゾイドワイルド第13話「史上最狂ゾイド デスレックス」
(2018/09/29Sat)


そんな訳で、2018年9月29日にゾイドワイルド第13話「史上最狂ゾイド デスレックス」が放送されました!

今回は「D」ことデスレックスが初登場!圧倒的な力を見せつけましたが、ベーコンとファングタイガーの活躍が素晴らしかったですね!デスレックスとファングタイガーが欲しくなる回でしたが、両者の販売はまだまだ先・・。今日はトリケラドゴスなどが発売されますが、せめてファングタイガーもこのタイミングで販売して欲しかったですね。

▼あらすじ
帝王ギャラガーに追い詰められたアラシを救ったのは、イナカ村で出会ったベーコンとファングタイガーだった。
ギャラガーのギルラプターと互角以上に戦うベーコンとファングタイガー。押されるギャラガーはデスレックスを起動させる。

▼感想
今回の戦闘シーンは大変素晴らしかったです!!!!!
前回のガブリゲーター戦はがっかり感が強かったのですが、今回は大満足! 戦闘シーン的には/0のゼロVSバーサークフューラーや、ジェネシスのハヤテVSヴォルケーノの戦を超える動きで、ゾイドのダメージ表現も合間って緊迫感があって見入ってしまいました。
デスレックスとファングタイガーが欲しくなる内容で、発売はまだなのか・・!

ラッキョウがデスメタル四天王に匹敵する実力者など、追加情報もいろいろありましたね。
個人的には登場人物の心境の変化が大きくありそうで、今回を機にアラシも大きく成長し、ペンネは本格的にフリーダム団に合流することになりそうです。なぜか登場していたドレイクも何かありそうな感じで。ドレイクはデスレックスについて何かを知っているのかな。

来週からはOPとED曲も新しくなり、ゾイドワイルドの新しい世界観が展開される気配を感じます。
来週はとても楽しみですね!

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Live2DでVtuberの準備中
(2018/09/28Fri)


そんな訳で、以前から検討をしていたVtuber用にLive2Dを使ったモデルの作成が完了しました!

イラストを発注して、私がLive2D用にイラストを微調整、「FaceRig」用に仕上げました。
まだLive2D上で動きをチェックしただけですが、「FaceRig」に読み込めば、カメラで人間の表情をトレースできるようになるのかなぁ・・。その辺は10月以降に検討する予定です。

最大の難所はやはり声をどうするかで、自分の声では全くもえないので、やはり声優さんに依頼するか迷うところ。ゾイド関連に詳しい人なら生放送とかもいけると思うのですが、こちらも要検討という感じです。

ゾイドワイルドのゲームも出ることですし、公式の動きを見ながらこちらも動けるようにして行く予定ですー。それにしても自分の娘が動くのは感動的ですね・・!やったぜ。

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改造ゾイドの投稿をいただきました!
(2018/09/26Wed)


そんな訳で、改造ゾイドの投稿を2体いただいています!
どちらの作品も投稿フォームからの投稿です!新しく開発した投稿フォームが活躍しているようで、作ったかいがありました・・!

1体はツイッターでグリーンキラーズとして活躍されている某氏が作成されたグレートサーベルです!
肩を中心に取り付けられたリベットがいかつい感じを出していて格好良いですね。写真撮影技術も高くて、某氏の作品の特徴でもあるグリーンのフレームが、背景のブラックで浮かび上がるようなコントラストが格好良いです!

もう1体はマッスルゾイドクラブなどで活躍されている某氏が作成されたレイノスで、スケールモデルとゾイドを巧みに組み合わせて作成されています。ゾイドとスケールモデル、双方の特徴を生かした仕上がりは必見ですよ!

掲載に関しては、某氏のタイガーを先に今週中の掲載を予定しています。9月はなかなか時間を確保できないので、昼休みとか隙間時間を使って少しずつ進めて参ります!少々お待ちくださいませ!

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関西まるち模型倶楽部(仮)に向けてゾイドガールの微調整中
(2018/09/24Mon)


そんな訳で、来月関西で開催される「関西まるち模型倶楽部(仮)」に向けて、ゾイドガールを微調整しています。

前から気になっていたレイナ嬢のジェノザウラーガールを調整していて、BFガールは調整なしで持って行こうかな。ジェノザウラーガールはロングヘアが2つ別れたタイプで作成していましたが、もっさり感があったので思い切って超ロングポニーテルにしました!合わせて背中武器もジェノブレイカーのアームを使用して、人物から距離を取って全体的にスマートなシルエットにしています。

ポニーテルは初音ミクの恋は戦争verのツインテールの片方をFA:Gサイズ用に調整して取り付けています。ジェノブレイカーのアームもジェノザウラーガールには禁断の装備だったような気がしますが、いろいろなアームを検討した結果、ジェノブレイカーのアームで落ち着きました。
全体的な進捗は大体90%程度、9月は上期の締めで忙しいので、時間を見つけならが少しずつ進めて行く予定ですー。

「関西まるち模型倶楽部(仮)」には、とりあえず下記の作品を持って行く予定です。
・ジェノザウラーガール
・バーサークフューラーガール
・ハイドロシャーク
・Dスタイル・ジェノザウラー
・バルチャーテンペスト
・スコーピア ヴィルヘルナ仕様
ケースに入れば他の作品も持って行く感じです。まだ当日の移動方法や宿を確保していないので、その辺も含めて落ち着いたら決めて行こうと思います。

ゾイドワイルド第12話「狡猾の罠!ライガー危うし!」
(2018/09/22Sat)


そんな訳で、2018年9月22日にゾイドワイルド第12話「狡猾の罠!ライガー危うし!」が放送されました!

予告にあったように今回は最初から最後まで戦闘シーンが目白押しでした!ストーリーについては、コロコロの漫画で見た通りに進んだので、大きな驚きはありませんでしたが、漫画になかったアラシとライガーの絆をより強くするシーンが多かったのが印象的でしたね。

ただ、期待していたガブリゲーターとの戦闘シーンに関しては思っていたよりも控えめ。初のガブリゲーター戦だったので、ギルラプター戦のように苦戦するかと思っていましたが・・。ガブリゲーターとの戦闘シーンやギャラガー登場時の絶望感については、漫画版の方が迫力があって好みでした。迫力ある漫画と、ゾイドとの絆を強く描くアニメ、双方に微妙な違いがあり、両方を見ていると異なる視点でゾイドワイルドをより楽しむことができそうです。

▼あらすじ
姿を現したキャビアとガブリゲーター。キャビアは卑怯な手を使ってアラシとワイルドライガーを苦しめる。アラシとワイルドライガーは、ガブリゲーターが得意とする水中に引きずり込まれてしまうが・・

▼感想
アラシとワイルドライガーの絆を描くのは良かったのですが、どうも戦闘は迫力不足な感じがしました(^^;
最初はガブリゲーターのデスブラストでテンションがMAXになっていたのですが、その後のデスブラスト状態のガブリゲーターを放置して話してるシーンが長く感じられたり、水中でワイルドライガーがガブリゲーターから逃れるシーンが描かれなかったりと、ガブリゲーターの戦闘シーンは消化不良気味の印象です。(何度も見直しているとキャビアがワイルドブラスト状態のガブリゲーターを放置して謝罪するフリをしていたのは、ワイルドライガーが予想以上に強かったので作戦を変更したからかもしれませんが)

キャビアに関してはギャラガーに遭遇する前に離脱したので、ギャラガーの罰ゲームを受けずに済んだのかもしれません。ひょっとすると再登場するのかも?その時には改めてガブリゲーターの活躍にも期待したいです。

後半ではギャラガーとギャラガー専用ギルラプターが登場。ドレイクのギルラプターとは明らかに異なる動きをしていて、空中に飛ぶ動きは無印ゾイドのレイヴンを思い出す動きで良かったですね。BGMも子供なら恐怖を感じそうな絶望感のあるものだったのが今までの雰囲気と違って新鮮でした。来週はさらにデスレックスが登場するようで、今後の展開が楽しみデス!


アニメでのデスレックス登場を記念して、ゾイドFORのビジュアルを担当していた「アニマリアル」によるデスレックスのビジュアルが公開されていました。ディテールアップしたデスレックスを使った迫力あるデジラマになっていて、来週のアニメではこのくらい暴れてくれるのか、期待が高まります!

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