コトブキヤの静岡ホビーショーアフターにお邪魔してきました。ゾイドの展示はボリューム増えてるぞ!
(2019/05/29Wed)


そんな訳で、2019年5月24日から26日にかけて、コトブキヤ秋葉原館で開催されていた「コトブキヤホビーショーアフター」にお邪魔してきたので、サクっと紹介したいと思いますー。

25日に秋葉原付近で用事があったので、「ディロフォス」を購入しつつコトブキヤにもお邪魔してきました。すっかり「コトブキヤホビーショーアフター」が行われていることを失念していたので、撮影機材は「iPhoneX」なので画質が悪いです(^^;
ゾイドの展示は静岡ホビーショーの時よりもボリュームが増していて、スタンドリバーで展示されていた恐竜博カラーゾイドやHMMゴジュラスガナーの展示もあり、なかなか充実していました!

このボリュームは自社のイベント会場なので、展示料金を気にしないで良いのが大きいのでしょうかね。WFでは展示空間が縮小されると噂を聞きましたが、同様にWFのアフターレポートをボリューム増し増しで実施してもらえれば嬉しいです。


ちなみにこちらは静岡ホビーショーでの展示状況。
「HMMシールドライガーDCS-J」を中心にポップで新製品の告知が行われていました。
それにしてもこちらは一眼レフカメラ(ニコンD7200)で撮影したのですが、スマホとの画質の圧倒的な格差が凄まじいですね・・。


「HMMレブラプター」や「HMMワイルドライガー」は静岡ホビーショーと同様にポップでの案内。
コトブキヤのブログで詳細が出ていましたが、「HMMワイルドライガー」に関してはブログで出ていた情報にスタンドリバーの会場で発表されていた情報を追加するとこんな感じのようです。

・1/35スケール
・眼球やしっぽなども含め全身フル可動
・各部色分けを再現
・ボーン形態にアーマーを取り付ける要素を踏襲
・ゾイドコア内蔵
・アラシのフィギュアが付属
・アラシのフィギュアはタカラトミー版にも対応
・関節キャップはタカラトミー製ゾイドワイルドと共通サイズ(PS製)
・ワイルドブラストの炎エフェクトが付属
・炎エフェクトは眼球を回転させた裏側に接続軸を設ける
・シリンダーの可動は割愛


「HMMゴジュラスガナー」も展示されていました。このボリュームは今後のWFなどコトブキヤ以外が主催を務めるイベント会場で展示されることがあるのか気になるところ。

今回はiPhoneXで撮影しましたが、なかなか綺麗に取れませんね・・。通常の写真モードでは暗い会場でぼやけた感じになってしまうので、ポートレートモードを使用しましたが、処理が甘くゴジュラスキャノンの先端が変な風にボケてしまいました。次のスマホは写真撮影機能に特化したものにしようか迷い始めました(^^;


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コトブキヤの静岡ホビーショーアフターにお邪魔してきました。ゾイドの展示はボリューム増えてるぞ!」への1件のフィードバック

  1. ぬり

    HMMワイルドライガー、
    タカラトミー版にも対応のアラシのフィギュアとか
    わかってらっしゃる

    返信

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