| アンキロサウルス型 | ガンブラスタ−
暗黒大陸の戦いに向けて共和国が復活させた旧大戦の名機の1つ。背部に20門もの長距離ビーム砲塔を装備した史上最強の砲撃ゾイド。これらのビーム砲は1つ1つ威力効果が違い、更に一斉射撃の度に砲ごとの周波数を変えることでいかなるEシールドも突き破る。又側面の24本の角から発生する超電磁シールドはジェノザウラー級の荷電粒子砲にも10秒間以上も耐えられる。アイゼンドラグーンからレイフォースを守った共和国陸戦部隊の要となるゾイド。 |
| アロザウルス型 | アロザウラー
中央大陸戦争中期、ディバイソン突撃隊に配備された。ゴドスに変わる中型機で、厚い装甲と機動力を持つ。中型でパワーと機動力の高いアロサウルス型ゾイド。 |
| イグアナ型 | ヘルディガンナー
旧暗黒軍開発ゾイドデッドボーダーと共に共和国ゾイドを苦しめた水陸両用ゾイド。単身敵地に潜入して破壊活動を行う 暗殺行為や長距離のアサルトビーム砲により前線部隊の支援にも活躍 |
| イグアノドン型 | イグアン
当時最強小型ゾイドだったゴドスをもとに開発された、フレキシブルスラスターなど後発機ならではの機能も備えており総合力はゴドスを上まわる |
| イーグル型 | ショッ
トイーグル
TFゾイド一号機。メカ形態では急降下攻撃を得意とし、変形した武器モードではスーパーウェポンディスクボンバーを発射する。 |
| バスターイーグル
全長13メートルと単体ブロックスとしては最大級の大きさを誇る飛行型ゾイド。ギガにも搭載可能な二門の長距離砲バスターキャノン を装備、更にBZ001〜004との合体でグリフォン型ゾイドにチェンジマイズ可能 |
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| ウルトラサウルス型 | ウルトラザウルス
2037年ロールアウト。40年前の大異変で今では大統領専用機ただ一機しか残っていない超弩級ゾイド、旧大戦から一貫として共和 国の旗艦を努め、旧ゼネバス帝国はデスザウラー開発まで7年間も対抗手段をもてなかった |
| ウルトラザウルスザデストロイアー
唯一現存するただ一機のウルトラザウルスに1200ミリウルトラキャノンを装備した機体。射程距離100キロを 誇り小都市を一撃で破壊する威力を持つが反動メンテナンス、機動力などあらゆる面でデメリットを持つ。デストロイアー兵団により共和国は西方大陸 における勝利を獲得した |
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| ウルトラザウルスザキャリアー
デメリットの多いデストロイヤー武装を撤去し格納庫及び甲板に10機の飛行ゾイドを搭載でき、3連装のロングレンジ バスターキャノン三門を持つ戦闘空母と化したウルトラザウルス。トライアングルダラス内の回廊を抜け暗黒大陸上陸を果たす |
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| ウネンラギア型 | ウネンラギア
共和国ブロックスシステム採用ゾイド。銃撃戦に重点を置かれテイルアサルトライフルやAZハンドガン等中近距離において威力を発揮する武装を持つ。 |
| エイ型 | シンカー
旧ゼネバスが開発した初の飛行ゾイド。空海両用機なので空戦能力はあまり高くなく、水中の魚雷攻撃から空中のビーム攻撃へと素早く転換す る独自の戦法をとる |
| 狼型 | コマンドウルフ
シールドライガーをサポートする、シールドほどのパワーはないがその分小回りが利く。戦闘だけではなく単独での情報収集やスモーク ディスチャージャーによる敵後方の撹乱任務にも適した機体 |
| コマンドウルフNEW
共和国Mk2部隊に配属された強化型ウルフ。体色が白く変更されている |
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| クライマーウルフ
山岳仕様のコマンドウルフ改造機。地形の不安定な暗黒大陸決戦に向けて開発された |
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| ケルベロス
双頭のコマンドウルフ。右側のコックピットはコンピュータの制御室でパイロットは乗れない |
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| ケーニッヒウルフ
コストのかかりすぎるライガー0の代わりに時期主力機として開発されたゾイド。西方大陸のオオカミ型大型ゾイドをベースにしている。 エレクトリックファンガーで相手を行動不能に陥らせることが出来るが自らもオーバーヒートしてしまうのが難点 |
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| ジーニアスウルフ
コマンドウルフ・ケーニッヒウルフで得た戦闘データを元に開発された狼型ブロックス。 |
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| ヘビーアームズケーニッヒウルフ
デュアルスナイパーライフル、AZ5連装ミサイルポッド等を標準装備したケーニッヒ。ハーマン追悼部隊の主戦力として実戦投入された。 |
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| グラビティーウルフ
サクイの民の乗る異国のゾイド。重力子を集積する事で力場を操るグラビティーユニットを搭載し、重力操作と車輪による走行で恐るべきスピードを叩き出す。 |
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| ワイツウルフ
三体の古代虎型ゾイドのコアを使用して作られたゾイド。余りに強大なコアのエネルギーを制御するためサビンガとワイツウルフの2体に分かたれた。 |
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| ソードウルフ
元キダ藩頭首ラカンの乗るゾイド。ヘルアーマーに唯一対抗できるリーオ製の武器、ダブルハックソードを装備している。 |
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| 海竜型 | フロレシオス
初期ゾイドの1つ。巨大なバラストタンクで水中を自在に泳ぐ。 |
| カブトムシ型 | サイカーチス
中央大陸戦争初期新型ゾイドの開発競争の中、対地攻撃専門ゾイドとして開発された。共和国小型ゾイドにはレッドホーン以上に恐れられ たがプテラスなどの戦闘機型ゾイドには対抗手段がない |
| カエル型 | アクアドン
旧大戦初期の水中専用調査機。 |
| カマキリ型 | スパイカー
草地や砂漠で活動し、鎌を使っての格闘戦を得意とする。 |
| ディマンティス
アイゼンドラグーンのSSゾイド。通常の小型ゾイドを遙かに凌駕する力を持つ |
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| キラービー
ディマンティスの飛行能力を強化した改造機。低空での集団攻撃で陸戦ゾイドを撃破する |
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| 亀型 | カノントータス
重装甲のボディに超長距離射撃が可能な巨大砲塔を装備。シンプルな構造ながら後方支援などで多大な戦果を挙げてきた |
| ネオタートルシップ
共和国が西方大陸移動に使用した大型飛行艦。大型ゾイドを複数機積める |
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| カノンダイバー
ロードゲイルの攻撃に対抗すべく、開発されたBLOX。 |
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| カメレオン型 | メガレオン
対空用SSゾイド。頭部の各スコープにより昼夜を問わずあらゆる角度からの攻撃に対応、標準装備の光学迷彩により敵から発見されにくい |
| カタツムリ型 | マルダー
重量級の小型ゾイド。主に後方からの支援をする移動トーチカとして使用される。 |
| ホバーカーゴ
補給や整備が困難なガイロス本土の戦いにおいて開発された移動基地型ゾイド。ホバー移動により地形の影響を殆ど受けずに行動できる、1個中隊が2週間行動可能な物資を搭載でき体内でゾイドの整備やCASの換装を行う。 |
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| ガーゴイル型 | ロードゲイル
非常に強い戦闘力をもつが、パイロットによって制御することはできず、時には暴走することもある第一世代キメラ。 |
| 孔雀型 | レインボージャーク
コトナ・エレガンスの搭乗する機体。翼から発射されるパラクライズは通常ゾイドを行動不能にし、リーオ製のフェザーカッターでバイオゾイドを切り裂く。 |
| クワガタムシ型 | ダブルソーダ
西方大陸緒戦、帝国飛行ゾイドサイカーチスに対抗するため本国から召喚された戦闘ヘリ型ゾイド。元々サイカーチスに対抗するため開発 されたゾイドであるが後発機なので性能は高く、対陸戦用小型ゾイドには圧倒的な力を発揮する |
| 恐竜型 | ゴドス
旧大戦時長くにわたり小型ゴジュラスの名を欲しいままにした。足を使った攻撃が得意でゴドスキックは同クラスゾイドの装甲をうち破るほどの力を持つ |
| デスザウラー
旧ゼネバス帝国の開発した最強のゾイド。いかなる攻撃をも跳ね返す装甲と背中の吸入ファンから空気中の静電気を取り込みエネルギーに変換し、粒子ビームとして放射する大口径荷電粒子砲を持つ |
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| ブラッディーデスザウラー
血のような赤色をしたデスザウラー |
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| ブラッディーデーモン
コアをジェノザウラーのもので代用したデスザウラー復活計画試作機。コアと装備の適性で不安定な機体だが通常のジェノザウラーを凌駕する力を持つ |
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| ガリウス
ゴドスの前身となるゾイド。運動性能が高かった。 |
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| ゴルゴドス
ゾイド星機械獣を改造、レーダー機能を強化し、陸上探査機としたもの。 |
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| ハイドッカー
ゾイド星の陸上機械獣を改造、歩兵用装甲車としたもの。 |
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| マーダ
旧大戦時代、帝国機甲部隊の中核をなしたゾイド。VTOLシステムによるホバリングが可能であり、機動力に優れ、戦場での生存率が高い。 |
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| ザットン
ゲルダーの改造体。重装甲のため機動力が確保できず、主に後方支援や輸送、偵察などに使われる。 |
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| デッドボーダー
ガイロス帝国製ゾイドとして共和国の前に初めてその存在を表したゾイド。背中の重力砲は、暗黒大陸製の発光体に蓄積された強大なエネルギーを使用し、デスザウラーを一撃で倒す威力を持つ。また頭部シールドは全方位レーダーであり、強い光に弱い暗黒軍ゾイドの視覚機関を保護する役目も持つ。さらに格闘戦も得意とする。 |
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| 狐型 | シャドーフォックス
ライガーゼロのサポート機として機動力に不安があるコマンドACに代わる機体として開発された。マルチウエポンラックやスモーク ディスチャージャー、消音システム、光学迷彩など数々の隠密装備を持つ |
| ギガノトサウルス型 |
ゴジュラスギガ 対応年数の過ぎたゴジュラスの代わりとして開発された、野生のギガノトサウルス型ゾイドを基にトランスフォーミングシステムを採用 大型ゾイドで有りながら中型ゾイド並のスピードを手に入れた。32連ゾイド核砲を持つが発射と同時にその命を失うリスク |
| キメラ型 | シェルカーン
ネオゼネバスが開発したキメラブロックスシステム採用ゾイド。亀型ゾイドとゴリラ型ゾイドのキメラ。完全自立プログラムを持ち事前に インプットされたゾイドコアを持つゾイドならば石化状態でも取り込み制御することができる |
| フライシザース
クワガタ型ゾイドとプテラノドン型ゾイドのキメラ。それぞれ格闘能力、飛行能力を継承している。 |
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| ディプロガンズ
鉄砲魚型ゾイドとのキメラ。テッポウウオ型ゾイドと陸上恐竜ディプロカウルス型ゾイドの合成体。レールキャノンによる遠距離攻撃を得意とし、危機に陥ると必殺のヘッドカッターを発射する。 |
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| デモンズヘッド
大型のティラノサウルス型ゾイドと小型のトリケラトプス型ゾイドのキメラ。体内に強磁場発生装置を持ちマグネイズスピアでの電磁攻撃が得意。 |
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| スティルアーマー
セイスモサウルスとともに、共和国軍を殲滅するために開発された帝国軍突撃専用キメラ。スティラコサウルスの強靭な鎧とドリアスピス(古代魚)の鋭い刃をあわせもつ。 |
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| シザーストーム
アトラスオオカブトの角と、ヤマアラシの攻撃的なガトリング砲をあわせもつキメラ。 |
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| レーザーストーム
ヘラクレスオオカブトの角と、ヤマアラシの攻撃的なガトリング砲をあわせもつキメラ。 |
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| 蜘蛛型 | グランチェラ
初期奇襲用ゾイド。ステルス機能を搭載している。 |
| クジラ型 | ホエールキング
超大型ゾイド。戦闘能力はあまり高くなく主にゾイド部隊輸送用に利用される |
| モビーディック
ホエールキング改造機、より高空を飛べる。ザバットを搭載しウルトラザウルスを苦しめた |
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| ホエールカイザー
ジェノザウラーなどを搭載する中型輸送ゾイド |
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| 熊型 | ベアファイター
高速機動性、安定性に優れた4本足の砲撃姿勢から、2本足での格闘形態に移行できる可変システムを搭載する。格闘時には強力な爪や胸部ミサイルで敵を破壊する。 |
| グリフォン型 | バトルクーガー
共和国飛行ゾイドとしては最高飛行速度を持つ。攻撃、偵察を主な任務とし、またショットイーグルとの合体で大幅な攻撃力アップが出来る。 |
| ケントロサウルス型 | バイオケントロ
バイオ四天王、ソウタが乗る機体。通常攻撃を受け付けない流体装甲ヘルアーマーを装備し、肩の巨大な剣、ビーストスレイヤーで敵を切り裂く。 |
| ゴリラ型 | アイアンコング
旧ゼネバスがゴジュラス打倒に開発したゾイド。比較的おとなしく扱いやすいので兵士からの評判も良い。あらゆる地形天候の中で活動 ができ高い格闘性能と対地対空対ゾイドなど多彩なミサイルを持つ万能機 |
| ハンマーロック
小型アイアンコングといわれるほどの実力をもつ。反乱前プロイツェンの命により大量配備された |
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| デッドリーコング
ゲリラのリーダー、雷鳴のガラガ専用機。背中には隠し腕の収納された巨大な棺桶ヘルズボックスを背負い、包帯で封印された左手はガラガの怒りが頂点に達すると解放され、レッゲルの尽きるまで破壊を止めない。 |
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| ゴルゴザウルス型 | ゴルゴランチャー
トランスファイターゾイド第二弾。メカ形態ではレーダースキャナーで敵のレーダーをかわし突進、武器形態では内蔵スーパーウェポンのバーストミサイルを発射する。 |
| 昆虫型 | モルガ
小型ゾイドの中でも桁違いの量産台数を誇る。元々突撃用ゾイドとしてデザインされたが現在では兵や物資を運ぶ輸送部隊としても使われている |
| キャノリーモルガ
大口径キャノンを積んだモルガ |
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| グスタフ
惑星一硬いとされる材質できた外骨格を持つ。おとなしい性格のため戦闘利用されてこなかったが、輸送用ゾイドとして両軍に採用されている |
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| コウモリ型 | ザバット
ゾイド史上初の無人ゾイド。腹部のホーミングボムで地上の的を爆撃する高性能機でありながらパイロットの安全を確保する必要がないため生 産コストが安く短時間での量産が可能。特攻的な作戦を得意としその命中率は有人機の2倍近くにもなる、そのため共和国兵士からは死神として恐れられた コックピット換装により有人飛行も可能だがその場合ステルス性を生かした偵察機として活躍することが多い |
| サイ型 | ブラックライモス
レッドホーンに代わる機体として開発された突撃戦用ゾイド。分厚い装甲と多数の武器を持ちまさに動く要塞といえる。背部には小型ビークルを搭載し、敵の位置を正確につかむ為の偵察機として使用する。突撃時には先端のドリル状野津のが回転し、恐るべき破壊力を生み出す。中型ながら、レッドホーンに匹敵する能力を持つ。 |
| ブラックライモNEW
ブラックライモスの機能向上バージョン。帝国軍最強軍団信部隊専用機に採用された。 |
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| ヘビーライモス
ゾイドジェネシスに登場するブラックライモスの名称変更機体。名前以外に変更点は無い。 |
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| 鹿型 | ランスタッグ
キダ藩やズーリの町近くからよく発掘される。肩のスラスターランスで敵を突き刺し、ブレイカーホーンで敵を圧死させる。 |
| シュモクザメ型 | ハンマーヘッド
共和国開発の海空両用ゾイド。帝国のシンカーやウオディックを大いに苦しめた |
| さそり型 | ガイサック
蜘蛛型ゾイドグランチェラをベースにレーザークローやスタビライザー等の装備追加によりサソリ型へと強化改造されたゾイド。砂漠での奇襲 を得意としており完全自動操縦型のスリーパー仕様や重装甲型などのバリエーションがある |
| デススティンガー
帝国がガリル遺跡から持ち帰ったゾイドコアを短時間で成長させた真オーガノイド。荷電粒子砲とデスザウラー並の装甲を持つ、覚醒 すれば自己増殖自己進化を繰り返す悪魔のゾイド |
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| キラーフロムザダーク
制御可能となったオーガノイドシステムにより量産されたデススティンガー改造機 覚醒時に比べパワーは格段に劣る |
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| ステルススティンガー
ネオゼネバス黒の竜騎兵団所属ゾイド。荷電粒子砲の代わりにレーザーシザースを装備したデススティンガー改造機 |
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| サックスティンガー
黒の竜騎兵団所属ゾイドデススティンガーの余剰パーツなどを利用して作られた |
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| シェパード型 | ハウンドソルジャー
共和国精鋭部隊メカ。背部に中距離用ハインドバスター、を装備、接近戦用クロスソーダーで敵を切り裂く。新型動力機構を搭載し、スピードの飛躍的な向上を達成した。 |
| ステゴザウルス型 | ゴルドス
大型の電子専用ゾイド戦闘能力はあまり高くない、今大戦では背びれを全天候レーダーに改装、強行偵察や情報収集敵の撹乱に活用されている |
| ゴルヘックス
旧中央大陸戦争時、最新式の電子システムを搭載した電子戦用ゾイド。背部にはクリスタルレーダーが多数搭載され、いかなる周波数域の電波でもキャッチ可能。敵への電波妨害も得意とする。現大戦ではキメラ対策に復活させられた。大異変後はその技術が失われ、現存する少数のこの機体のみがその能力を持っている。 |
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| スティラコサウルス型 | レッドホーン
旧ゼネバス帝国が対ゴジュラス用に開発した動く要塞の異名をとる重装甲ゾイド。中央大陸戦争全般に渡り部隊の中核であり続けた。先端 のクラッシャーホーンによる突撃で砦などの攻略戦に於いて能力を最大限に発揮する。多くのバリエーションを生み出した |
| ダークホーン
暗黒軍が接収したレッドホーンを改造した機体。全ての能力においてレッドホーンのそれを上回り、背中に装備されたハイブリッドバルカンは、断続発射方式を採用しており、すさまじい威力を誇る。 |
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| グリーンホーン
前大戦時帝国が荷電粒子砲の防御装甲開発用に利用したレッドホーンを共和国が強奪したもの。以後50年間共和国基地で様々な実験用に使われた |
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| スピノサウルス型 | スピノサパー
戦闘工兵ゾイド武装換装により戦闘にも参加できる。 |
| ダークスパイナー
ネオゼネバス開発のゾイド。背中のジャミングブレードから発せられる電磁波により敵ゾイドを麻痺させ操る。このゾイドの登場によ り既存のゾイドはその戦力としての価値を一気に失った。第一世代キメラを操る能力がある |
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| プロトスピノ
当初単純な電子戦用ゾイドとして開発されていたダークスパイナーの試作機 |
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| スピノスパイナー
プロトスピノに背鰭とCASの特性を生かし、かつバーサークフューラー開発時のノウハウをつぎ込んで戦闘用に仕様変更されたゾイド 対空砲やレドーム、ブレードランチャーショーテルなど様々なオプションのドーゼルウエポンが用意された |
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| ダークスパイナーEVO
ダークスパイナーの機能向上機プランの一案 |
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| スコミムス型 | グラビティーザウラー
重力子の集積により莫大なエネルギーを生み出すグラビティーユニットを装備したゾイド。そのエネルギーを数多く装備された砲撃兵器に廻すことによって、大型ゾイドにも引けを取らない火力を持つ。 |
| セイスモサウルス型 | セイスモサウルス
強大な格闘能力と機動力をかね備えた無敵ゾイド、ゴジュラスギガを倒すために作られた『対ゴジュラスギガ用・長距離砲撃タイプ』雷龍型ゾイド。超長距離からギガの古代チタニウム装甲を撃ちぬき、ギガの特化した能力をすべて無効化するゼネバス砲を持つ。三体のブロックスと合体し、アルティメットセイスモとなる。 |
| 魚型 | ウオディック
最強の海戦ゾイド、短時間なら陸上でも活動可能。オーガノイドシステムにより大量配備が可能となった |
| ゾウ型 | エレファンダー
ニクシー基地防衛に使われたCAS開発の基となった機体 |
| エレファンタス
軽装甲陸上探査機に改造された陸上機械獣。耳状の3Dレーダーを搭載する。初戦時、帝国により大半が撃破され、以後は練習機としてパイロットの養成に使用される。 |
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| ヒョウ型 | ライトニングサイクス
基本設計の古すぎるヘルキャットの代わりに兼ねてから開発されていた高速ゾイドにオーガノイドシステムを組み込んだもの |
| ライトニングサイクスBS
ライトニングサイクスの火力を増強するため、パルスレーザーライフルを装備した機体。 |
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| グラビティーサイクス
重力子を集積することで重力を操るグラビティーユニットを搭載した機体。機体の重量を軽減する事で恐るべきスピードをたたき出し、口にくわえられた大剣で敵を切り裂く。 |
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| ディプロドクス型 | ビガザウロ
ゾイド星初の巨大ゾイド。指揮母艦として活躍。攻撃力はあまりないが、頑丈な構造で、輸送や補給などに使われた。 |
| ティラノサウルス型 | ゴジュラス
2030年ロールアウト。当時のゾイドの常識を遙かに超える巨体とパワーで重要作戦には常に中核として参加してきた。ロールアウト直後には荒すぎる気性と巨体ならではの小回りの効かなさから帝国小型機に遅れをとったが度重なるマイナーチェンジやマークU型への改装により中央大陸戦争 を戦い抜いき今大戦でも数機が活躍している |
| デストロイドゴジュラス
デストロイヤー兵団所属のゴジュラス。ウルトラザウルスの護衛と砲弾の補充を担当する |
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| キングゴジュラス
暗黒軍との最終決戦用に開発された。共和国の持てる全ての技術が投入されており、超重量級ながら、素早い動きで敵地に進入、格闘戦、砲撃戦、電子戦、水中戦など戦う方法を選ばないオールマイティーな戦闘力を持つ。強力な腕で敵ゾイドをひねりつぶし、スーパーサウンドブラスターであらゆる物体を破壊する。胸部のスーパーガトリング砲は、荷電粒子砲、レーザービーム砲、超電磁砲の三種の砲を高速回転しながら発射、目標を完全に破壊する超兵器である。名実ともに最大最強のゾイド。 |
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| ゴッドカイザー
重火器を多数装備した陸戦用重戦闘機怪獣。全高が低くレーダーに感知されずに進撃する。長さの変えられるメタルクローを持つ。TFゾイドとの合体で戦闘能力を向上させられる。 |
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| ゴジュラスジオーガ
シールドライガーへのオーガノイドシステム搭載に成功した共和国開発部は続いてゴジュラスにオーガノイドシステムを搭載することを決定した、計算では通常の5から10倍の力を持つはずだったがあまりの凶暴さにだれ一人操ることができず、自動操縦機として配備されていたが、傭 兵アーバインとの出逢いによって覚醒、アーバインとの強い精神リンクで動いているのでダークスパイナーの電磁波が効かない。黒の鉄竜騎兵団との戦いで ゾイドコアを貫かれ死亡 |
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| ジェノザウラー
初のオーガノイドシステム搭載型ゾイド。異変後初開発のゾイドでもある、荷電粒子砲を装備しており旧来のゾイドを凌駕する。活性化 されたゾイドコアによって常識を遙かに上回るパワーと生命力を手に入れたが、そのため乗りこなせるパイロットが極端に少ない機体になってしまった。 ZAC2100年秋オーガノイドシステムの効果を制限して少量生産された |
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| スーパージェノザウラー
ジェノザウラーの先行試作型。左右一基ずつのエクスブレイカーとコング用スラスターによりブレードライガーと 互角に戦えるだけの力がある |
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| プロトブレイカー
ジェノブレイカーの先行試作型。オーガノイドシステムを調整しておらず、操るのは非常に困難な機体。 |
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| ジェノブレイカー
ジェノザウラーの戦闘データから相性が悪いと判明したブレードライガーに対抗するため改造された。高機動と超高速長距離 ジャンプを実現、フリーラウンドシールドとエクスブレイカーには特殊チタンを採用し、Eシールド以上の防御力とレーザーブレード以上の破壊力を獲得し た。更に荷電粒子コンバータにより30パーセントのパワーアップと連続発射が可能になった。しかしこれにより更に操縦が困難になり扱えるものは殆どい なくなってしまった |
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| ジェノトルーパー
ジェノザウラー改造機 マグネッサーシステム搭載の翼で飛行能力を持つ強襲型ゾイド |
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| ジェノシザース
ジェノブレイカー改造機 エクスブレイカーを更に巨大化、接近戦ではほぼ無敵である |
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| バーサークフューラー
完全野生体をベースとしたCAS採用ゾイド。収束拡散が可能な荷電粒子砲やバスタークローを持つ |
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| シュトュルムフューラー
シュトュルムユニット装備型フューラー |
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| バーサークフューラーY
砲撃戦用アーマーを纏ったフューラー。大型キャノンを背負っている。 |
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| バーサークフューラーZ
アーカディア王国を乗っ取った勢力が過去から未来にわたるゾイドのデータを集めて作った最強ゾイド |
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バイオティラノ
バイオゾイドの頂点に立つ存在。バイオ粒子砲で敵を焼き尽くし、格闘戦においては脇のリブ・デスサイズで敵を切り裂く |
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| ディメトロドン型 |
ゲーター ゴルドスの偵察能力に対抗すべく開発された電子戦用ゾイド。小型であるが故発見されにくく、対人対陣地戦に活躍した |
| ディメトロドン
体全体が電子戦用に特化したゾイド。巨大な背鰭は全方位レーダーとなっており、索敵や妨害電波送信などを行う。現大戦ではネオゼネバス帝国のキメラ軍団の統括機として復活した。 |
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| ディロフォサウルス型 | ディロフォース
鉄竜騎兵団の突撃用のSSゾイド。小型荷電粒子砲やEシールド、レーザーソード等を装備し、接近戦にも砲撃戦にも対応できるバランスのとれた機体。尾と足のソードが、ウイングの役割もはたすことで高速走行も可能。集団ならば、大型ゾイドすら葬る力を秘めている。 |
| テリジノサウルス型 | デスレイザー
ZiARMS社が作り上げたユニゾンゾイド。パラブレードとユニゾンする事でコアの共振を生み出し、機体の基本能力を高める。 |
| 虎型 | サーベルタイガー
旧大戦時大型でありながら最高速度200キロをマークし、シールドライガー登場まで最速ゾイドであった |
| グレートサーベル
サーベルタイガーのパワーアップバージョン。機動力アップを図るため、高軌道飛行ウイングを装備。性能、攻撃力共にオリジナルの20パーセントの能力アップを実現。 |
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| セイバータイガー
サーベルタイガーをガイロス帝国の手によりバージョンアップさせた機体。最高速度は240キロまで上昇した |
|
| ガルタイガー
背部に超小型化された荷電粒子砲を持ち、強固な装甲とパワーで、肉弾戦やスパイ活動など様々な作戦を単独で実行できる。 |
|
| ガンタイガー
共和国のSSゾイド、セイバリオンに対抗するべく開発されたゾイド。今までの小型ゾイドに比べ運動性能、格闘能力が高く、ゲリラ戦を得意としている。セイバリオンのデータをもとに開発されているため、火力とスピードは、セイバリオンを上回る。 |
|
| ワイツタイガー
ZOITEC社が古代虎のコアを使って作り出した三匹の虎の一機。ワイツウルフとサビンガのユニゾンした姿でもあり、デスレイザーと死闘を繰り広げた。 |
|
| ブラストルタイガー
Zi-ARMSの所有する最後の古代虎コアと強奪したZOITECの制御システムをあわせて作られたゾイド。大気中の熱を吸収しコアで増幅、体中の機銃から放出するサーミックバーストは大型ゾイドであっても一瞬にして溶解させる。 |
|
| レイズタイガー
ZOITEC社が古代虎のコアを使って作り出した三匹の虎のうちの一機。全身にエネルギーチューブを張り巡らせる事によって余剰エネルギーのコントロールを可能にし、古代虎コアの膨大なエネルギーを制御する事に成功した。またプテロレイズとユニゾンする事でジェットレイズタイガーとなり、空を飛ぶ事も可能となった。 |
|
| ソウルタイガー
セイジュウロウの乗る虎型ゾイド。リーオ製の爪でバイオゾイドを切り裂く。 |
|
| 鳥型 | グライドラー
空間探査機に改造を受けたゾイド。ペガサロスの前身。 |
| ペガサロス
ゾイド星の機会鳥を改造したもの。他のゾイドを補職するどう猛な性格を持つ。 |
|
| シュトルヒ
制空権奪取のため密かに開発された飛行ゾイド。シュトルヒの幼体を改造したSMAバードミサイルを搭載しており、敵を追いつめる。 |
|
| トリケラトプス型 | マッドサンダー
デスザウラーに対抗すべく旧大戦時に作られたゾイド。荷電粒子砲用のシールドやマグネーザーを持つ。今大戦ではわずかに残った幼体コアを成長させデスザウラーに挑んだ |
| ゲルダー
マーダに代わる帝国主力メカ。マーダの弱体装甲故の消耗率の高さを解決するため、機動力を押さえ、装甲を強化したゲルダーが投入された。 |
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| サンダーカノン
トランスファイターゾイド三号機。パワーコネクターのあるゾイドにドッキングし大口径キャノン砲になる。現在のCZSの基 |
|
| バイオトリケラ
バイオ四天王ゲオルグ搭乗機。二基のヘルツインホーンは伸縮自在で中距離のゾイドも逃さない。 |
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| ドラゴン型 | レドラー
高々度空中戦用ゾイド。可変翼により最高クラスの飛行能力を有する。レーザーブレードによる切りさきやストライククローによる攻撃を得意 とする。ただ高速性や運動性を追求したあまり追加武装の搭載が不可能となった |
|
|
ブラックレドラー
ストームソーダー出現により熟練したレドラー乗り達が独自に改造をほどこした機体。 |
| ガンギャラド
ギルベイダーに続く大型ゾイド。機動性攻撃性アップのため変形機構が採用されており、状況に応じて飛行形態と攻撃形態に変形する。主な武装はハイパー荷電粒子砲と火炎放射器。暗黒首都防衛を主な任務とし、アイスブレーザー、ジークドーベルと共に師団を形成、暗黒軍団と呼ばれた。 |
|
| マトリクスドラゴン
4体のブロックスの最もバランスのとれたチェンジマイズ形態。圧倒的な火力を誇り、陸海空全てのフィールドで活動できる。機動性重視のため防御力が低いのが欠点。 |
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| キメラドラゴン
4体のキメラがマトリクスドラゴンに対抗するため合成進化した機体。戦うためだけに存在し、ゾイドコアの寿命は極端に短い。 |
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| デカルトドラゴン
デスレイザーとパラブレードがユニゾンした機体。コアの共振により驚異的な運動性能を誇る。 |
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| ドーベル型 | ジークドーベル
暗黒大陸軍直属部隊所属メカ。フォトン砲を二門搭載し、白兵戦では背中のヘルブレイザーで敵を切り裂く。機動性に優れ、高速格闘戦を得意とする。またステルス機能を活かしての隠密行動による情報戦も得意。 |
| アイスブレーザー
旧暗黒軍がジークドーベルをドラゴンタイプゾイドと共闘させるために飛行可能にしたゾイド |
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| 牛型 | ディバイソン
対デスザウラー用一次兵器として開発された。攻撃力重視の設計がされており、17問突撃砲や超硬角など数々の突撃洋舞層を持つ。また共和国としては初めて閉式キャノピーが採用されている。 |
| カノンフォート
暗黒大陸への上陸用に開発されたゾイド。通常二名で搭乗する。主砲は独立体系になっていて機動と砲撃を一人一人が担当する。胸部は格納庫になっており、単独での長期間作戦行動が可能。 |
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| プテラノドン型 | ストームソーダー
共和国技術陣が帝国側の技術を取り入れ完成させたゾイド。中型ゾイドではそのシステムが収まりきらず、一部システムを外部に取り付ける形となったが、それにより様々なバリエーションを生み出すことが可能となった。 |
| レイノス
旧大戦時、制空権奪回のため開発された対レドラー用飛行ゾイド。機体軽量化により種種の装備が可能となっている。背部高性能レーダーは戦闘時のパイロットの負担を軽減する。旋回機能に優れ、アフターバーナー使用時に最高速に達する。 |
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| バイオプテラ
軽量化されたヘルアーマーとトマホークウイングの実装で実用化された空戦バイオゾイド。バイオ四天王フランが乗る。 |
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| パノプロサウルス型 | ボルトガルド
キメラの猛攻に対し、従来のブロックスに火力的増強を図るために生み出されたパノプロサウルス型ゾイド |
| パンサー型 | ヘルキャット
森林山岳戦用に開発された奇襲用ゾイド。脚部の消音機能隠密性を高めた排気システムなど当時の最新システムが多数採用されている |
| デスキャット
暗黒軍の最終決戦用ゾイド。機動力に優れ、森林や市街地においても素早い移動が可能である。背中に超重力弾砲を搭載している。この兵器は小天体ほどもある大質量、高密度の弾を強力な磁場によって発射する。砲弾は敵ゾイド内部でブラックホールか現象を起こし、内部から敵ゾイドを吸い込み消滅させる。 |
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| パンダ型 | バンブリアン
ゲリラのブレーンロンの乗るゾイド。バンブーミサイルを使っての後方支援が本来の戦法であるが、ロンは貴重なリーオ製ミサイルを消費する事を嫌うので余り使わない。 |
| フクロウ型 | ナイトワイズ
飛行格闘能力に重点を置いたブロックス、IR複合センサーにより夜間飛行も可能。 |
| ブラキオサウルス型 | ブラキオス
戦渦が海にまで広がった中央大陸戦争中期に開発。頭部と脚部にソーラージェネレーターを装備しているため補給無しで長期戦 が可能。ゼネバス帝国に制海権をもたらした。現在最強の海戦ゾイドとして帝国の主力の一部となっている |
| ヘビ型 | スネークス
中央大陸戦争が中期にさしかかった頃消耗戦に陥った戦いにおいて被害を最小限に押さえるため開発された奇襲型ゾイド。砂漠や森の中に静か に潜み敵の接近を待って至近距離からの攻撃で敵をしとめる。又対空装備も豊富で飛行ゾイドに対しても有利な戦いができる |
| ステルスバイパー
全体戦の名機スネークスに数々のマイナーチェンジを加え改称した機体 |
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| ペガサス型 | オルディオス
機動性とスピードを兼ね備えた空陸両用の機体。高軌道ブースターによりマッハ3.6で飛行し、陸上の最高速は時速360キロに達する。主力武器のグレートバスターで敵を射抜く。 |
| マンモス型 | ゾイドマンモス
見掛より気が荒く、耳のレーダーで敵を感知すると牙を振り立てて向かっていく。パワーがあり、予備の武装や燃料を多く積める。 |
| ツインホーン
旧大戦時、もとは親衛隊の予備兵力だったが、大部隊同士の戦いから小部隊同士の戦いへの移行時に、より格闘戦向きの機体が要求され、前線に投入されたゾイド |
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| ミクロラプトル型 | バイオラプターグイ
バイオプテラの研究によって実用化された量産型空戦バイオゾイド。ゾイドコアの調整が不完全なのでj個体の寿命は短い |
| モササウルス型 | モサスレッジ
水中水上戦を想定して設計された。テイルソーと魚雷ポッドを装備し、格闘、雷撃戦に威力を発揮する。また短時間であれば陸上での行動も可能。 |
| モグラ型 | グランチャー
トライアングルダラスの強電磁波を参考にした装備で敵ゾイドの機能を狂わせる |
| ヤドカリ型 | シーパンツァー
重装甲のボディーを持ち、深海での活動も可能。戦闘は勿論、海底における様々な作戦に対応可能。 |
| 翼竜型 | プテラス
2030年頭に生み出された音速戦闘機型ゾイド 主翼にマグネッサーシステムを採用 旋回機能と低空飛行機能に優れ今大戦では戦闘 爆撃機として空軍の主力機として活躍している |
| プテラスレドームスペシャル
レドームを搭載し、索敵、調査能力を特化させたプテラス。 |
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| サラマンダー
惑星Zi初の大型翼竜タイプのゾイド。低空でも高々度でもそのッ機動性を遺憾なく発揮した。羽根に特殊な加工が必要なため、生産数は少ない。 |
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| ライオン型 | シールドライガー
史上初の大型高速ゾイドサーベルタイガーに対抗すべく生み出された。徹底的な軽量化と機体各所のインタークーラーによる冷却機能 武装収納による空力特性の限界までの向上により最高速度250キロを叩き出した。Eシールドを張りレーザークローで襲いかかる戦法を得意とする |
| キングライガー
高度の情報処理能力を持つ。機動力、特に跳躍力が優れており、レーザーブレードや電磁シールドなど接近戦向きの装備を持つ。前線、局地戦の隊長機として活躍する万能機。 |
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| キングバロン
キングライガーの発展系で、機動力に優れ、極地戦用ゾイドとして活躍。総合能力アップのため、ビーム砲や機銃を追加装備している。 |
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ブレードライガー シールドライガーにオーガノイドシステムを搭載した機体。側面のブレードですれ違いざまに敵を切り裂く |
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| シールドライガーDCS
火力の弱いシールドライガーにキャノン砲を装備したもの。 |
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シールドライガーDCS−J
シールドライガーにキャノン砲を装備したDCSタイプに更にジェットを装備、それによって操縦性が非常に悪くなりレオマスターでしか乗りこなせない機体となってしまった |
ライガーゼロ 共和国がニクス基地を攻撃中帝国が開発中だった2体の試作ゾイドの一体を回収したもの。基本装備の0タイプと高速戦用装備イエーガー、格闘戦用装備シュナイダー、砲撃戦用装備パンッァーの3タイプの装備がある |
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| セイバリオン
元々市街地用の小回りのいい機体として開発された、帝都ヴァルハラに捕らわれた大統領の奪回に使用された。 |
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| レオブレイズ
共和国ブロックスシステム搭載型ゾイド第一弾。突撃戦格闘戦を想定して作られストライクレーザークローやザンスマッシャーでの切り裂きを得意とする。 |
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| レオストライカー
レオブレイズのの能力を上げた発展型。ライガーゼロのCASと、 BLOXのチェンジマイズを組み合わせた新しいCASを搭載しており、格闘重視のアルティメットモード、砲撃重視のガンナーモードに変形可能。 |
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| ライジャー
帝国が開発したライオン型ゾイド。空気抵抗を極限までに減らしたボディーを持ち、旧帝国ゾイドとしては最速の時速320キロを誇る。 |
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| ライガーゼロイクス
共和国に遅れること半年あまり帝国が開発した最新アーマーをまとった0。高い隠密性と雷撃装備を持つ |
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| エナジーライガー
セイスモサイルスを護衛するために急遽建造されたゾイド。惑星Zi内のタキオン粒子を吸収し、体内で循環させエネルギーを生み出すエナジーチャージャーを装備し、660kmを叩きだす。またレイコングとユニゾンする事でエナジーレイライガーとなる。 |
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| ライガーゼロフェニックス
ライガーゼロにBCASファイヤーフェニックスがユニゾンした機体。自在な分離合体で戦略性を拡張した。余剰エネルギーを集めたチャージミサイルはゴジュラスギガの核砲1門にも相等する。 |
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| ライガーゼロファルコン
ライガーゼロとジェットファルコンのユニゾン体。巨大なバスタークローで敵を貫く。 |
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| ムラサメライガー
海底からサルベージされた機体。ルージをパイロットとし、巨大なリーオ製の大剣、ムラサメブレードでバイオゾイドを切り裂く。また全く新しい姿にエヴォルトするという秘密を持つ。 |
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| ハヤテライガー
ムラサメライガーが生命の危機に達した時に現れる姿。全身を炎に包み込み、ムラサメブレードが分裂したムラサメナイフとムラサメディバイダーの二刀流を使う。エヴォルトにより莫大なエネルギーを消費するため、短時間しか変身できない。 |
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| ムゲンライガー | |
| ラプトル型 | スナイプマスター
ガンスナイパーの格闘性能を強化した機体射撃性能の強化のためスナイパーズシートを持つ |
| レヴラプター
オーガノイドシステム搭載ゾイド恐るべき生命力を持ち集団のレヴラプターにはゴジュラスでもかなわない |
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| バイオラプター
バイオメガラプトルを研究して作られたバイオゾイド。人造部分が多く、コアの調整が不完全なため寿命が短い。 |
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| バイオメガラプトル
ザイリンの乗るバイオゾイド。従来のゾイドとは全く違ったフォルムをもち、ヘルアーマーはリーオ製の武器以外のほとんどの攻撃を防ぐ。 |
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| ロンギスクアマ型 | グレイブクアマ
鉄竜騎兵団所属の飛行ゾイド。他のSSゾイドを輸送することができるが、戦闘能力も高い。 |
| ロブスター型 | マッカーチス
鉄竜騎兵団に所属する海陸両用ゾイド。中型機をしのぐ重装甲・重武装を誇り、従来の小型ゾイドのレベルを超えた戦闘力を持つ。本来は集団戦闘用の機体であるが、スモークディスチャージャーや偵察用小型ビークルも搭載されており、単独での強行偵察任務にも適している。 |
| ドラグーンネスト
鉄竜騎兵団用移動用大型ゾイド戦闘能力は低いため主にゾイド輸送用に使われる |
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| ワイバーン型 | ギルベイダー
暗黒軍空陸両用戦闘機怪獣。ビームスマッシャーやプラズマ粒子砲など強力な武器を数多く搭載している。新型飛行システムの搭載により、大気圏外の飛行も可能とされる。指令戦闘艦として暗黒最強軍団を率いる。 |
| ギルドラゴン | |
| ワニ型 | バリゲーター
渡河作戦上陸作戦用に作られたゾイド水際の作戦や探索には欠かせないゾイドだが水中での速度は35ノット止まりでブラキオスなどには分が悪い |