「レオブレイズ」の版間の差分

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BLOX システムを最初に採用した機体がレオブレイズである。突撃戦、格闘戦を想定した機動力の高いライオン型の機体であり、高速走行から繰り出すストライクレーザークローや尾のザンブレードですれ違いざまに敵切り裂く戦法を得意とする。
 
BLOX システムを最初に採用した機体がレオブレイズである。突撃戦、格闘戦を想定した機動力の高いライオン型の機体であり、高速走行から繰り出すストライクレーザークローや尾のザンブレードですれ違いざまに敵切り裂く戦法を得意とする。
  
=== レビュー ===
 
 
ゾイドの別シリーズとしてリリースされたブロックスの第一弾がこのレオブレイズである。
 
ゾイドの別シリーズとしてリリースされたブロックスの第一弾がこのレオブレイズである。
  

2006年9月4日 (月) 01:39時点における最新版

レオブレイズ


キット解説

レオブレイズ
番号 BZ-001
所属  
分類 ライオン型
全長 11.33m
全高 4.5m
重量 18.0t
最高速度 220.0km/h
武装 ザンブレード
ストライクレーザークロー×4
バイトファング
イオンブースター
小型Eシールド
発売日 2002年06月29日
価格 714円(税込み)
動力、餌 非駆動

BLOX システムを最初に採用した機体がレオブレイズである。突撃戦、格闘戦を想定した機動力の高いライオン型の機体であり、高速走行から繰り出すストライクレーザークローや尾のザンブレードですれ違いざまに敵切り裂く戦法を得意とする。

ゾイドの別シリーズとしてリリースされたブロックスの第一弾がこのレオブレイズである。

格闘戦を想定した機動力の高い機体設定となっており、高速走行から繰り出すストライクレーザークローや、尾のザンブレードですれ違い様に敵を切り裂く戦法を得意とする。

お腹に見える黒いブロックが、人工ゾイドコア、中枢の核は銀色だ。これらを中心にジョイントで結合することによって自由に組替えることが出来る。従来のゾイドと異なり、このコアには駆動能力は無い。よって動かないのだが、自由にアクションポーズをとらせることが出来る。従来コクピットとなっていた部分は、センサー類となっていてコクピットは別に設けられている。

ウネンラギアと合体することによって、D.A.リザードに進化する。

漫画 ゾイド惑星Ziでは、主人公クーゴの2番目の愛機として活躍している。この世界ではオサンゾという"地球人"の科学者がブロックスを作り出したことになっている。

アニメ ゾイドフューザーズではマットという少年が乗る。

カラーバリエーションが豊富である。

レオブレイズ(白)

ダブルアームリザードに含まれる。

レオブレイズ(緑)

ジーニアスウルフに含まれる。

レオブレイズ(青)

マトリクスドラゴンに含まれる。

レオブレイズ(金)

イトーヨーカードーグループ店舗限定で発売された。
レオブレイズ(黒)
シャドーアームリザードに含まれる。

その他の写真

参照リンク

ゾイドブロックス
レオブレイズ
BZ-001

ブラストルタイガー
EZ-076

ウネンラギア
BZ-002