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MB-M/GHW007S シェル・ニクス
MB-M/GHW007S シェル・ニクス
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タイフーン
分類チェンジマイズブロックス
シリーズ装甲巨人ガン・ドレッド
投稿日2005/03/25 17:25:42
最終更新2005/04/03 22:49:51
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ニクス軍沿岸防衛海軍所属水陸両用二足歩行量産型兵器「シェル・ニクス」

★シリーズ参入に伴い、設定文等を大幅に変更いたしました。
 参入を許可してくださった管理者のマリ君さんに心より感謝いたします^^

~バック・ストーリー~
生物の営みを長い年月の間拒み続けたニクス大陸。
其処に住む人々は長い歴史の中で、豊かな大地を求め幾度と無く南に位置する他大陸への移民を目的にした戦争を仕掛け続けた流血と謀略の暗い歴史が存在していた。
 
彼等は凍てつく故郷の大地の現実を憂い・・・そして南に位置する約束の地を親から子へ語り継いでゆく事で、日々の生活に僅かな希望を見出しつつ日々を送っていたが・・・。

そして今・・・ZAC4105年。
地殻変動の影響による火山噴火により蒼空に塵が舞い、その影響でニクスの大地は白く染まった。 終わる事の無い自然の試練に対し人々は怯え、作物は枯れ・・・家畜は死に絶えた。

蒼空と豊かな大地を渇望し始めた彼等は、親から幾度と無く聞かされた「伝説で語られる南に位置する約束の地」へ渡る事を夢見る事こととなる・・・人々の夢はやがて欲望へと転化し、それは強硬な指導者一族に託された・・・。

〜機体の開発経緯〜
惑星Ziの中でも最も厳しい環境に覆われた北限の大陸を統治するニクス軍が開発した水陸両用型半人型BLOX。

この場所を借りて紹介している機種はとあるエースパイロットが自らを誇示するカラーリングである真紅にて染め上げたシェル・ニクスである。

開発国は、東方大陸を本拠地とする複数国家連合軍・通称「東方軍」との戦いにおいて海戦を優位に進める事が可能であり、尚且つ上陸戦においても一定以上の成果が期待できる有能な水陸両用機の所持を渇望していた。

そんな彼等は、従来汎用機として活躍していた主力機種を水中用機として改修することで水陸両用機のノウハウを得ようとしていたものの、その開発ペースは戦時中としてはとても評価できるものではなかったのである。

遂にはニクス軍武器開発局のみでは開発が不可能である、と囁かれ始めた頃。
彼等はあるZOITEC技術者との接触に成功し、裏取引により過去にZOITEC社がテスト名目で開発した機体の開発データディスクを得る事に成功した。

研究所に持ち込んだデータディスクを再生した彼等は、ディスプレイに映し出された「シェル・グランダー」と書かれた異形の機体に衝撃を覚えた。 従来の人型とはかけ離れた甲羅を模したような頭部、人型の常識とも言える汎用性を全て捨て去ったかのようなマニュピュレーター・・・。

異形の人型兵器に衝撃を受けた研究者達であったが、彼等はこの機体に新たな可能性の光を見出したのだろうか? データディスクの解析を終えた後に、年配の研究者・・・恐らくは此処のリーダーらしき男が決意を語った。

「最も優れた水陸両用人型BLOXを我々の手で開発しようではないか」
研究チームの主任が放ったこの一言は彼等を何かに憑かれたかのように開発を急推進させる結果となる。

設計図を元に建造した一機のシェル・グランダー。
彼等はその強大な戦闘能力を目の当たりにして驚愕したが、それと同時に兵器としての完成度が余りにも低いことに落胆したという。

しかし、彼等は意気消沈するどころか開発者魂を更に燃え上がらせた。
未完の大器であるシェル・グランダーを一流の兵器として我々の手を持って完成させる。
それは、開発者としての意地とプライド・・・そして夢が込められていた。

彼等はシェル・グランダーの弱点を徹底的に検証し、改良した。
そして晴れて「一流の兵器」である再開発機が完成することとなる。
実戦形式のテストでもきわめて優秀な結果を叩き出した試作機は愛する国家の名を冠した「シェル・ニクス」と名付けられ、二号機以降の建造・配備が極めて迅速に進められていった。

〜機体の性能〜
シェル・グランダーのデータを元に開発された水陸両用機であるシェル・ニクスは、これまでの水陸両用機の概念を一変させる事が第一の目標となっていた。

まずは上陸後の運動・機動性能の大幅向上が挙げられる。
まず軽量化・剛性・耐性あらゆる要素において従来の素材を大きく上回る新素材を積極的に主装甲材として用いた事で、重量の大幅低減に貢献した。

更には水冷・空冷式を兼用可能な水陸両用機としての特性を最大限に生かす為大出力のコア・ジェネレーターブロックを四基搭載した。この事で超高出力ビーム兵器の恒常的な連射が可能となった事も大きな特徴となっている。

それまでの機体の欠点となっていた、上陸後の三次元機動性能を陸上機に少しでも近づける為に背部に大型イオンブースターを装備。 水陸問わず高い推進力を発揮したこのブースターの力で、シェル・ニクスは陸上機に決して劣らぬ長距離ジャンプ能力を得た。

これらの強化で、シェル・ニクスは軽量な機体な為陸戦機と比して全く遜色無い高い機動性能・運動性を得た上、水陸両用機が持つ「堅牢・大出力」という特徴を全く殺すことない極めて優秀な機体に仕上がった。

また、それら革新的技術の導入による兵装の大幅向上にも触れておきたい。
武装はクロスレンジにおいて多大な戦闘力を発揮するルッフェン・ストライクレーザークロー、中距離から遠距離において威力を発揮するグェノーシス・プラズマ拡散ビーム砲を二基装備している。

ルッフェン・ストライクレーザークローは名が示す通り、現在の戦闘ゾイドで全般的に装備されている格闘兵器の一種である。 レーザー超振動効果を応用したこの兵装は出力の大幅強化によってはいかなる装甲をも紙の如く切り裂く事が可能である。出力向上形のクローを装備する当機は熟練したパイロットが搭乗すれば敵の重装甲を容易に貫く事が可能であり、実際の記録も残されている事からもそれが証明出来る。

頭部にはシェル・グランダート同じく複合式電子戦レドーム「シェル・サーチングアイ」が装備されている。 いかなる欺瞞をも見破り、敵に最適な電子妨害を与え…そして友軍との効率的な先進的データリンクが可能なこのシステムは高く評価されるべきであろう。

肩部〜腕部は巨大なユニットから構成されており、軸式間接駆動システムにより高い間接自由度を誇る。肩部には小型ジェネレーターとラゲンド姿勢制御ブースターを装備。 
そこから繋がる腕部にはルッフェン・ストライクレーザークローの威力を支える「パワー・アーマー」が装備されており、腕部の間接自由度の高さも相まって本機の格闘戦闘能力の高さは実戦テストを眺めていた歴戦の将校たちですら舌を巻いたと言われている。

軽量かつ堅牢な装甲を持つシェル・ニクスであるが、本機の防御システムはそれだけに留まらない。 シェル・グランダーよりも出力は数段落ちるものの、全方位Eシールド展開システム「Eシールドコイル」を多数装備している。

以上がシェル・ニクスの機体性能概要となる。
極めて高いトータルバランスを保ちつつも、コストも従来の水陸両用機のレベルを逸脱しない程度を維持している。 これはこの機体が極めて優秀な事を示しており、開発・配備から長い年月が経過しても第一線での運用に耐えた事実が残っているのだ。

余談であるが、ニクス軍が従来配備していた名機「マルクス」とは全く異なるフォルムを持つシェル・ニクスではあるものの、マルクスから技術のフィードバックが行われていることから分類上はマルクスシリーズの一種として数えるようだ。

その為、この機体のコードにはMB(マルクス系BLOX)の文字が見受けられる。

◆通常型とS(指揮官型)の相違点など
ロールアウト直後に配備が急がれた初期型は革新的且つ極めて優秀な水陸両用機であったが、前線からの報告や要請を元にマイナーチェンジが行われた後期型が「S型」である。

改修内容は若干のジェネレーター出力・機動性の向上やシェル・サーチングアイの信頼性・整備性の改善等が挙げられる。 S型は当初指揮官を中心に配備が進められた為、多くの人々はS型を指揮官専用機と誤認しているようだが、後期生産された型は全てS型となっている。

ゼオス大佐が当時受領した機体はS型であり、また公開されているグリーンのカラーリングで彩られたシェル・ニクスは通常型と思われる。

全高:9.5m
重量:47.3t
巡航速度:(地上)87km/h (水中)65not
最高速度:(地上)120km/h (水中)83not
総出力:約2400ZCP(推定値)

兵装一覧
戦術級複合電子戦レドーム「シェル・サーチングアイ」(頭部)
頭部装備型60ミリバルカン砲「ラピッドフラッシュ

【ホークイーグル】2005/03/25 17:33:17

おおっ!これは格好良い。
シェル・グランダーも良いですが、このシェル・ニクスも格好良いですな。
私も人型を作ってみてもどうも駄作になってしまいます(汗
しかも、赤で統一されていてかっこいいですね。
タイフーン2005/03/25 17:57:57
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早速のコメント感謝であります^^

>ホークイーグルさん
>おおっ!これは格好良い。
シェル・グランダーも良いですが、このシェル・ニクスも格好良いですな。

お褒めのお言葉、大変嬉しく思います。
ベース機のシェル・グランダーを覚えていてくださり、この事にも嬉しさを感じているのであります;
前回のシェル・グランダーが図らずとも特化型のワンオフ機として完成したのに対し、今回のシェル・ニクスは量産型らしい左右対称のフォルムを目標に改良してみました。

>私も人型を作ってみてもどうも駄作になってしまいます(汗
私は皆様のように人型を構成することが巧くないので、ブロック中心に形を構成しております。
その後に腕や脚を組んでゆくのが通例なのです;
色々試行錯誤すれば良い手法が発見できるかも、です。
良い人型の完成目指して、頑張ってください^^

>しかも、赤で統一されていてかっこいいですね。
やはり赤といえばあのお方・・・なので^^
赤いボディはやはり強そうに見えますね。
【ホークイーグル】2005/03/25 18:14:24

再びコメントさせていただきます。
なるほど、まずはブロックからですか。勉強になります。
私はいつも手足から組んでしまって変になってしまいます。
今度、組む時にやってみますね。
私の作品にも感想をお聞かせくださいね。(礼)
タイフーン2005/03/25 20:00:48
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ホークイーグルさん、再度のコメントありがとうございます。

>なるほど、まずはブロックからですか。勉強になります。
私はいつも手足から組んでしまって変になってしまいます。
今度、組む時にやってみますね。

何処まで参考になるか微妙な感じのアドバイスでしたが、ホークイーグルさんが少しでも人型を制作する際に助けになれば幸いです。
手足から組むと、やはり本体(胴など)とのバランスが合わなくなってしまいます。
それを防ぐ為にも組み終わった胴体と睨めっこしながら腕や脚を組んでゆくと良いかと思います。
試してみて、良い作品が出来る事を祈っております。

>私の作品にも感想をお聞かせくださいね。(礼)
現在展示されている「竜」にコメントしてみました。
妙な意見や疑問ばかりですが、参考にしていただければ…。
【YT】2005/03/25 20:56:44

初めましてYTです。
この作品について、色がいいですねー。赤でまとまっていてとても綺麗に仕上がってますね。
あと、これは質問ですがこの作品のモデルは某アニメのシ○ア専用ズ○ックですか?
タイフーン2005/03/25 22:46:56
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YTさん、はじめまして〜。

>この作品について、色がいいですねー。赤でまとまっていてとても綺麗に仕上がってますね。

赤い甲羅欲しさに安売りしていたキメラドラゴンを購入してしまいましたが、その甲斐あって機体全体を紅いカラーリングで統一する事が出来ました。 やはり紅いカラーリングは良いです^^

>あと、これは質問ですがこの作品のモデルは某アニメのシ○ア専用ズ○ックですか?

ご名答であります^^;
あのジム串刺しポーズに少しでも近い物を目指そうと苦慮してしまいました・・・やはりシ○ア専用ズ○ックといえば、あのシーンこそが最も輝いているような機がするので・・・(独断です)

YTさん、コメントや質問ありがとうございました^^
【YS】2005/03/28 03:03:43

こんばんは、YSです。一番上の写真を見た時、一瞬H○UCの箱かと思いました。僕もYTさんと同じ事を考えましたが、パイロットの設定も凝ってるんですね。ハイ○ッグとかも見てみたくなりました。作ってみようかな・・・
タイフーン2005/03/28 19:11:35
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YSさん、コメント感謝であります^^

>一番上の写真を見た時、一瞬H○UCの箱かと思いました。

H○UCズ○ックの箱と睨めっこしつつ制作しながら進めたのですが、作品のポーズはH○UCズ○ックとは異なっていたりします・・・背景には密かに『あの』ポーズを入れたりしております(貫かれているのは・・・ジムではないです;)
一瞬でも見間違えていただいたならば、嬉しい限りです^^

>僕もYTさんと同じ事を考えましたが、パイロットの設定も凝ってるんですね。

シ○アそのままのキャラでは問題アリなので、パイロット説明では彼の戦跡を参考にする程度で軽く書いてみました・・・余り長くなっても駄目ですが、やはりもう少し詳しく書き直そうかと思案中であります;

>ハイ○ッグとかも見てみたくなりました。作ってみようかな・・・

ハイ○ックですか・・・!
特徴的な伸縮可能腕や幅広な肩アーマーなどデザインの特徴がはっきりしている反面、それを再現するのは難しそうですね;
YSさんがもしハイ○ック系の再現作品を制作なさるのなら、私としても是非見てみたいです^^
マリ君2005/03/29 01:17:13

カッコイイ事この上ないですw
合成といい作品自体といい、
全てが良い作品ではないでしょうか。
HGUC風な箱パックも良い感じですw
赤い配色も良いのではないでしょうか。
緑バージョンもあれば見てみたいですw
タイフーン2005/03/29 19:24:35
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マリ君さん、コメント感謝です♪

>カッコイイ事この上ないですw
合成といい作品自体といい、
全てが良い作品ではないでしょうか。

お褒めの言葉、感謝感激なのであります^^
合成は今回某地底基地に潜入したズ○ック〜の設定を使う事に決めていたので・・・それに必要な洞窟の合成画像やメモリアルアクションを決める事に力を注いでしまいました・・・。
やはりお褒め頂くと報われた気がします^^;

>HGUC風な箱パックも良い感じですw

この箱デザイン、好評を頂いており大変嬉しく思います^^
今後人型作品を作るならば、再びこの箱デザインを利用しそうです。

>赤い配色も良いのではないでしょうか。
緑バージョンもあれば見てみたいですw

良いですよね・・・赤いカラーリング。
やはり「彼」の影響か、赤いと「カッコいい」や「速い」「強そう」といったイメージが自然と浮かび上がります;
緑バージョンも画像一覧に追加しておきましたので、是非御覧になって頂ければ・・・と思います。
YUKI2005/04/03 21:07:49
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暫くくたばってたら、うっかりこんな素敵なのを見逃す所でしたっ!(吐血)

水陸両用、大好きでした。前身に当たるシェル・グランダーから、
更に発展していると。見て即座に解る変化、は流石かと。

個人的には、それこそYS様の仰っているハイゴッグくらいに腕が長い、というのも。
見てみたかったりなのですがー…これはこれで格好良く。
頭部の形状がやはり、水中MSを思わせる最大の要因、でしょうか?

名の由来。開発の経緯。期待設定。やはりこの細かい設定と、
美しい画像の加工。作品と併せタイフーン様の真骨頂で。
――深海を突き進む真紅の稲妻、暗い光を放つ隻眼。
あぁもうっ!この格好良さが最高で!
人型ブロックスの、また新たなアプローチを見させて頂きましたっ!
タイフーン2005/04/03 22:49:51
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YUKIさん、コメント感謝であります^^

>水陸両用、大好きでした。前身に当たるシェル・グランダーから、
更に発展していると。見て即座に解る変化、は流石かと。

以前制作したシェル・グランダーがフォルム・設定両面で実験機の色合いが強い作品でしたので、今回はズ○ックらしい「兵器・量産機」の側面を強く意識してみた次第であります。
その為、フォルム的にも以前と比して棘が無くなったかと・・・。

>個人的には、それこそYS様の仰っているハイゴッグくらいに腕が長い、というのも。
見てみたかったりなのですがー…これはこれで格好良く。
頭部の形状がやはり、水中MSを思わせる最大の要因、でしょうか?

ハイゴックも良いMSですよね。
あの腕の長さを作品へと昇華できればかなり面白い作品が使用できそうです・・・肩などのパーツをそのまま流用〜改造してあの腕を再現してみるのも良いかも、です。 シェルカーンの甲羅パーツは良いですね。いかにも水中用・・・というイメージがありますし、なんといってもズ○ックの頭部を連想させます;

>名の由来。開発の経緯。期待設定。やはりこの細かい設定と、
美しい画像の加工。作品と併せタイフーン様の真骨頂で。

名の由来・・・ここのアイディアはジオンの名を冠した「足など飾りです」なMSより頂戴しております;
開発経緯や機体設定は水中用MS等の資料を元に一気に書き上げてみたのですが、好評でなによりであります。
画像加工も新しい技法を取り入れたり、シ○アの駆るズ○ックが持つ迫力へ少しでも近づけるように努力してみた次第であります・・・
今回の作品は全体的に気に入っているので、そうした御言葉を頂けると嬉しいです^^

>――深海を突き進む真紅の稲妻、暗い光を放つ隻眼。
あぁもうっ!この格好良さが最高で!
人型ブロックスの、また新たなアプローチを見させて頂きましたっ!

水中を進む写真は、水流の向こうで怪しく煌くモノアイと赤い機体のスピードを表現してみました。
後発の写真ですが、YUKIさんの御言葉を頂き「追加制作して良かった」と感じている次第です〜。
皆様の格好良い人型を目指すには無理があるので狙ってみた異形の人型BLOX・・・。
こうして皆様に評価して頂き、未だ分解せず飾っている自分が此処にいます;

YUKIさん、流れてしまった作品を探し出していただいた上にコメントまで頂き・・・誠にありがとうございましたっ!

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