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狂豪竜
狂豪竜
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別窓 原画



投稿者
Ini
分類チェンジマイズブロックス
シリーズ竜滅のツルギ
投稿日2005/01/27 22:12:11
最終更新2005/02/05 20:57:25
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コメント
1/28 ナインス設定追加。
     相変わらず大暴走中。
2/2  名前変更。
     在り来たりすぎ・・・
2/16 ナインスTypeヴィーナス若干修正。


竜分が足りない!!

狂豪竜

ウォーリアクラスの中でも比較的小型の竜。
ソルジャークラスの竜、豪竜の亜種。
炎のような赤い装甲と、巨大な顎が特徴。
射撃系の武器は搭載していないが、その分動きが素早く格闘能力も高い。
装甲強度は軽量化のためにそれなりであるが、そこは腐ってもウォーリアクラスの竜だけあって
通常機体程度の攻撃ならば寄せ付けぬ強度はある。
その最高速は時速250kmにも達し、ソレから繰り出される強烈な体当たりは
装甲の薄い機体なら特別機でもただではすまない威力を持つ。
鋭い棘を持つ棍棒のような尾の一撃も、通常の機体では一撃でバラバラに粉砕するほど。
さらに首筋と尾の付け根に搭載されたスモークチャージャーを使って目晦ましなども行う。

竜の中でも珍しく、コマンダーにネストを統率されることを前提にしており、
本人(?)達の自我や本能は極めて希薄。
腰に搭載された3対6本のアンテナによりコマンダーからの司令を受信し、
他種の竜よりも遥かに組織的な戦闘を行う。
が、反面コマンダーの存在が必要不可欠で、コマンダーからの司令なしではまともな戦闘が出来ないほど。

そのコマンダーなしではまともな行動が出来ないと言う特性と、元々が亜種ゆえに総個体数は少なく、
滅多に出会うことはない。


【ナインス ザ グレートビースト】
『Typeマーキュリー』
体長600mほどのフォートレスクラスの竜。
外見はまんま、巨大な陸亀である。
その容姿から想像できるように、動きは非常に緩慢で最高速度は時速20kmほど。
これは人間が走るのと同じ速度であり、その巨体ゆえに傍目から見た限りでは動いている様には見えない。
動きが緩慢な分、その装甲は桁外れな強度を持ち、
マサクゥル・ジョーカーのシルバリック・アローの直撃にも耐えうる。
(が、装甲が耐えられるだけで中身は粉々である。)
さらに大出力Eシールド、大量の集光パネルにより鉄壁の防御力を誇る。
切り離されるトゥルーパーは総数こそ少ないものの、全長が20mを越える物がザラであり、
兵力の面でも相当である。
その反面、己の持つ火力はそれほどではなく、戦闘中はトゥルーパーを切り離した後は、
甲羅の中に引っ込み、ただただ事が去るのを待つのみである。
ぶっちゃけダメ竜。
怠け者の臆病者。
しかし、その鉄壁の防御力と、強力なトゥルーパー、
そして指向結界巨飲暴食により、いかなる攻撃も寄せ付けず、
現段階において、最も討伐の難しい竜の一体に数えられる。
性格は大人しく、自分から人間にちょっかいを出す事はない。
座右の銘は他力本願棚から牡丹餅らしい。
ダメである。
 『指向結界巨飲暴食』
 きょいんぼうしょく、と読む。
 展開したナノフィールド内に進入した全ての対象のエネルギーをパルス化し、
 自身に送信し己のエネルギーとする。
 この結界の影響を受けないためには、
 この指向ナノマシンの機能を無効化する特殊なパルスを発信する必要があり、
 それを持つのはTypeマーキュリーとそのトゥルーパーのみである。
 さらに、このパルスは使う度に周波数が変わるために応用のしようがない。
 この結界によりTypeマーキュリーは敵のエネルギーを奪い、
 己のエネルギーを回復する、といった反則をする。
 この結界は、ただ硬いだけのTypeマーキュリーの生命線である。

『Typeヴィーナス』
体長1kmもの化け物じみて巨大な竜。
陸上、空中を生活の主とする物が多い竜中では珍しく海中をテリトリーとしている。
体長が1kmにも達したのは、生活の場が浮力の働く水中ゆえ。
外見は竜の頭と、うなじ付近に巨大な翼を持つ蛇といったところ。
体が細長く、表面積がさほど広くないために装甲強度はそれなりで、
Eシールドもそれ程出力は高くなく、集光パネルも搭載していないが、
水中では魚雷やミサイル以外はほとんど効果がないために、その程度の防御能力でも事足りている。
水中では体をくねらせて泳ぐ他に、口や前方に向かって設置された吸水口から水を吸入し、
体内で高圧縮した後に後方に向けられた排出口から一気に噴射し爆発的な推進力を得るジェット推進を使用する。
その際には翼で己の頭を覆い、水の抵抗を減らす。
空中では翼のマグネッサーを使用して飛行するが、滅多に水から上がることはない。
武装は音波砲のみといたっていシンプル。
しかし、その威力絶大で、たとえ機体が耐えられたとしても、中のパイロットは粉々に粉砕する。
さらに水中では音は空気中の5倍もの速さで伝わるために、驚異的な速度を誇り、
水中では物体の動きが鈍くなるために、回避はほぼ不可能である。
そして、その音波砲が全身に装備されているために攻撃面に死角がない。
しかし、その攻撃方法の特殊さと、細長い体型ゆえに搭載するトゥルーパーの数はそれ程ではない。
が、その高い戦闘能力と、指向結界水離爆雷により、
その総合戦闘能力は(戦闘フィールドなどの条件を無視すれば)ナインスの中で最も強大。
生活するフィールドに己を極限まで特化させることによって、
己を究極の2文字にまで昇華した竜。
王国とは(脅迫に近い形で)不可侵条約を結んでいる(と言うより結ばせている)。
性格はいたって温厚で、住処の近くの漁村の住人とは友人関係を築いている。
人間と接触する際には、海で見つけた比較的状態の良かった水死体(!?)を改造(!!??)し、
それに自らの意識を移し変えて行動する。
とゆうよりも最近ではいつもこの姿でおり、人間ライフをエンジョイしている。
どうやらその漁村の住人達は彼女が竜であることを知っているようである。
人間の体で行動中でも竜の力は一部だけなら使用可能(といって超回復力と馬鹿力だけであるが)。
同じく、フォ−トレスクラスの竜である、シリウス、セドナとは義姉妹の契りを結んでいる。
座右の銘は清く正しく美しくとのこと。
近々その漁村の若者と結婚式をあげるらしい。
 『指向結界水離爆雷』
 すいりばくらい、と読む。
 水中に電流を流すことで水を酸素と水素に電気分解し、
 そこに過電流で着火し、強力な爆発を起こす結界。
 ナノマシンの指向は、電流を流すといたって単純であるが、
 その威力は深度数千mの水圧に耐えうる装甲でも粉々に吹き飛ばすほど。
 水中ゆえに爆発の範囲はそれほどではないが、最大数kmにも渡り爆発を起こすことが出来るために
 爆発の効果範囲の狭さは全く問題にならない。
 使用は音波砲同様水中に限られるが、Typeヴィーナス自身が水から上がることがないために効果は十分である。

『Typeガイア』
ナインス ザ グレートビーストの中のイレギュラー。
体長80m前後のコマンダークラスの竜。
外見は典型的なワイバーンの形状だが、片翼だけで自身の体長とほとんど変わらないほどに巨大な翼を持つ。
コマンダークラスでありながらバスタークラスをも凌駕する戦闘能力を有するイレギュラー。
格闘兵器は左右の脚に3つずつ、両翼に1つずつ、尾の先に1つの計8つ搭載された荷電粒子ブレード。
これは荷電粒子砲を磁場フィールドによりブレード状に整形したもので、
その威力はフォートレスの重装甲をも易々と切り裂くほど。
HmBならば特別機であろうと一撃で破壊する威力を持つ。
射撃兵器は口内に装備した荷電粒子砲一門のみであるが、
球状に打ち出すことで連射が可能であり、一発一発の威力も他のナインスに勝るとも劣らない威力を誇る。
体が小さい(他のナインスと比較して)分、機動力がずば抜けており、
最高速度は音速を軽々と突破するほど。
その飛行時の衝撃波をも武器とする。
知能はそれ程ではなく、せいぜいが人間の6歳児程度。
しかし、これもコマンダークラスというカテゴリーの中では異常な程に高い数値である。
以前王国の騎士団(白銀騎士団とは別部隊)と交戦した際には、ものの10分間のその部隊を壊滅させ、
王国にその圧倒的な実力を見せ付けた。
通称アラヤの魔物。

『Typeマーズ』
体長500mほどのフォートレスクラスの竜。
八角形の体の各頂点の部分から各1本ずつ、計8本の脚が生え、体の中心の下側から短い尾が、
上側から長く太い首が生え、首の途中に昆虫の羽に酷似した形状の翼を生やす、
という、かなり奇怪な外見をしていた。
その全体的に細身な体型ゆえに、装甲が薄く、搭載するトゥルーパーの数も少なかったが、
その分異常なほどの火力を有しており、その攻撃能力はナインスの中でも1・2を争うほどだった。
性格は獰猛で、目に付いたものを片っ端からぶっ壊してゆく、
まるでチンピラのような奴だったが、それに実力が伴っていたのだからことさら性質が悪かった。
しかし、あまりにも自身の攻撃能力を特化させすぎた為に、防御能力、移動能力に難があり、
戦闘能力はそれ程ではなかった。
さらに、そういった欠点を補うはずの指向結界吸命熱発も、
効果が中途半端であるために大して自身の役には立っていなかった。
ヨーツンヘルムの街を急襲した際に白銀騎士団と交戦、半数を道連れにするも撃破された。
座右の銘は努力はきっと報われるだったらしい。
結局報われなかったが・・・。
 『指向結界吸命熱発』
 きゅうめいねつは、と読む。
 ナノマシンの触れた対象の熱を奪う結界。
 奪う、といっても吸収するのではなく外部へ放出させるだけ。
 対人兵器としては驚異的な性能を持つが、対HmB兵器としてはいささか役不足だった。
 他に特筆すべき所なし(爆死

『Typeジュピター』
体長900mとゆう驚異的な巨体を持つ竜。
ヒラメの頭の部分に竜の首を付け体の両側に巨大な翼、
尾びれの変わりに長い尾を付けたような外見をしている。
この巨体でありながら飛行する。
が、
その飛行速度は時速50kmと非常に鈍足。
巨体ゆえにTypeマーキュリー同様、傍目からは動いているようには見えない。
しかし、その巨体ゆえに装甲は非常に分厚く、特別機でも大抵の攻撃では掠り傷一つ付けられないほど。
さらに全竜中、最高出力のEシールドと、大量の集光パネル、
防御性能に特化された指向結界幻光霧散により鉄壁の防御力を誇り、
その様は別名である不沈要塞(ふちんようさい)の名の指すとおり、難攻不落の要塞である。
搭載された荷電粒子砲は連射こそ出来ないものの、非常に威力が高く、
生半可な防御力では、荷電粒子が側を通過するだけで一瞬にして蒸発してしまうほど。
しかし、巨体に比べ搭載された数が少なく、かなりの数の死角が存在する。
その死角をカバーするために、大量のトゥルーパーを切り離し、
その数は1個中隊規模(約150機)にもなる。
実力的には陸上・空中で生活する竜の中では最高クラス。
かなり長生きしているらしく、その知識は王国の資料館にも勝るとも劣らない。
伝説の虎と死竜の戦いを知っている事から、少なくともZAC.2230からは生きているようである。
性格はかなり温厚で子供好き、そして説教臭い。
普段は根城にしている山でまったりし、たまにホログラムを使い老人の姿をとって、
ふもとも町の子供達に自らの見聞きしてきた事を話しているらしい。
いつも麦藁帽子を被った初老の老人の姿で現れるために麦藁帽子のお爺さんの愛称で呼ばれているとか。
ちなみに、町の人たちは彼が竜だと言うことを知っているようである。
王国側とはTypeヴィーナス同様、(強制的に)不可侵条約を結んでいる(結ばせているとも言う)。
座右の銘は石の上に3年もいたらケツが痛くなるだけで時代に置いていかれる、動けらしい。
 『指向結界幻光霧散』
 げんこうむさん、と読む。
 ありとあらゆる粒子兵器を無効化する結界。
 展開されたナノマシンが微細に振動し、ビームを形成する粒子を拡散させて無効化する。
 敵の粒子砲の銃口付近に集中させれば、発射と同時に拡散、発射した対象にダメージを与えることも可能。
 その効果のほどは、ホエールキングに搭載された大出力の荷電粒子砲を無効化するほど。
 Typeジュピターの搭載する荷電粒子砲が異常なまでに高出力なのは、
 この結界内での使用を可能とさせるためである。
 実際、Typeジュピターは自身の展開したナノマシンを焼き払うかたちで荷電粒子砲を使用している。



HmBばかり投稿されていて竜分が不足していたので補充おば。
見ての通りの恐竜さん、以前息抜きに作ったギガノトサウルス型のリメイク版です。
腹と尻尾の付け根にポールジョイントを付けているので稼動が広いかと思いきや
足の付け根あたりの装甲が邪魔して稼動は気休め程度しかありませぬ・・・。

写真見てもわかるとおり、体の長さだけならその辺のキットともタメを張れる、かも。
とにかく長いです。
定規で測ったら40cmくらいありました。
長いな!
自分でも、よくこんなにブロック余ってたなぁ、と・・・。

クロムの方でなにやら依頼されたようなのですが、
生憎と今回はL型クラスのHmBとか特別機設定は作る気ないのです。
個人的に、特別機=激強、な所があまり好きじゃないので、
竜設定で奴等が馬鹿みたいに強いのはその辺に原因があったりなかったり・・・。
まぁ、優柔不断なんで、その内作るかもしれませんが^^;

YUKIさんには迷惑をかけてしまって申し訳なく思っています。
でもやはりナノマシンを使った結界はフォートレスの生命線なので・・・。
だがしかし、そのフォートレスも10種10体の内、まだ7体しか考えてなかったり(ォィ


ナインスの設定を追加。
なんだか妙に人間臭い奴がいます。
皆さんは、といよりもオート馬人さんは、
竜とは殺し殺され、人が滅ぶか竜が滅ぶかの二者択一、と考えているかも知れませぬが、
私はあえて、ここで第三の選択、共存を提示してみたいと思います。
やっぱり、いがみ合うよりも互いに手を取り合うほうががいいでしょう?
でも共存できるのって知能のある一部の竜だけなんですよねぇ・・・。
まぁ、あくまでも責任者はオート馬人さんなので、最終的には私の言うところじゃないですが。

@ナインス設定で何かあったら言って下さい。
自分でも無茶したと思っているので、訂正、修正します。

【名無し】2005/01/27 22:34:36

尾が体のバランスに対して、若干長い気がしますが、
写真見ると普通にかっこいいので無問題!!
江戸川次男2005/01/27 23:00:42

は・げ・し・く・か・ぶ・っ・て・る!

いや、私が作った竜(失敗作)と激しく被ってたんで。こっちは砲撃仕様ですが。

紅い竜をここまでかっこよく仕上げられるとファントム、あんなもので良かったのかな〜と思ってしまいます。それほどに気に入っています、この作品。

馬人さんのキング、(略)さんのジョーカー、YUKIさんのクイーン、残っているのはAですよね?ドラゴン型好きさんが事態なされると馬人さんが作るか、他の誰かに依頼するかのどちらかになりますな。するってぇと、たぶんあの人だなぁ〜。


【オート馬人・兄】2005/01/28 19:12:10

でかっ!てか格好イイッ!
ズッシリ脚が素敵です。後頭部が少し寂しいかな?と思ったのは一枚目の写真だけです。「デーモンハウリング」は攻撃なのか演出なのか。
確かに竜分が不足してますね。ウチは一体作りかけですが出番はまだです。しかしコマンダー級以上はなかなか出しにくいですよね(苦笑)
特別機。最初はストーリーを進める際に必要な分だけを少量、のつもりだったのですが、何故か半特別機や特殊装備を含むと結構な数に(汗)
特別機=激強→竜設定超強い→一般機活躍難しそう→強そうになる設定で、といった方程式な様な気がします。ごめんなさいぃ。
でも設定の強さに頼らない、って姿勢は好きです。旗機は何とかなるかなぁ…。
フォートレスクラス全てのdieピンチ。指向結界の件でしょうか?また勘違いかも。ごめんなさい>世の中
YUKI2005/01/28 20:14:12
icon
………………あぅ。申し訳御座いません、とまず最初にっ。
取り急いで問題箇所の修正を行わせて頂きました。
全て此方の不注意&不手際ですので、どうかお気になさらず設定もして下さいませ。

…改めて機体の方に。
純粋にドラゴン。或いは恐竜。そんなイメージの格好良い機体です。
デモンズヘッド系の機体が進化し続ければこういう存在になるのでしょうか、とか。

全長、特に尻尾の長さというのは。割とドラゴン型好き様の作品の特徴な気がします。
カリギュラ嬢然り。イスペルシオン然り。今回こそはこの尾が強力な武器っぽく素敵なのです…
鰭を切ってみるとかなり恐竜だったとは、と。是非参考にさせて頂きたくな。

――>ドラゴン型好き様&オート馬人・兄様。
と言う事で。これで大丈夫、でしたら宜しいのですがー…
まだ問題ありましたら指摘して頂ければ幸いです。
取り敢えず。多分私もこれ以上騎士団などの機体は作らない、かと――
物語を書く場合は必要かと思いますが、それこそ竜や一般機で。
【masa】2005/01/28 21:05:25

胴体のつくリがいいだけに、尻尾および頭部の飾り気のなさが惜しいですね。
ストーリーはスルーしてるのでNOコメントで
ノヴィン2005/01/28 21:46:36

ドラゴンじゃん!!(喜)的なのりで。
メインが赤と黒のツートンカラーで非常に私好みなカラーリングです。嬉しいです(だまれ)。
んで私もストーリーに関するコメントはスルーの方向で。
【ドラゴン型好き】2005/01/29 22:28:16

>名無しさん
>江戸川次男さん
>オート馬人・兄さん
>YUKIさん
>masaさん
>ノヴィンさん
コメントありがとうございます。

>尾が体のバランスに対して、若干長い気がします
確かに長いですね、こいつは。
ですが、このくらい長くないと前半分とのバランスが取れなくなって前につんのめってしまうのです。
振り子の原理ですわ。

>私が作った竜と激しく被ってたんで。こっちは砲撃仕様ですが
あらら、コレは・・・、まぁいいじゃないですか^^;
どうやらそちらは失敗されたようですが、是非、完成品を見てみたいです。
ただ、江戸川さんの作品は、手足をもっと太くしたほうがいいかと。
ディスペロウなどの足を使ってみては?

>コマンダー級以上はなかなか出しにくい
ぐはっ!
すいませぬ。
いや、わかっていた、わかっていたのですが・・・。
私の中での竜のイメージが、人間には対抗の仕様のない圧倒的な存在、みたいなところがあるので、
それが前面に押し出されすぎました^^;
デカイ=強いは自然界の定説ですからね。。。
なんだかんだ言って竜が強い原因の一端だったりw
@ただ今密かにL型HmB製作してたりしてなかったり・・・。

>尻尾の長さというのは。割と作品の特徴
そのとおりなのです。
特にこういった前傾姿勢では、胴体より尻尾が長いのが私の好みなのですよ。
ついでに、人型では胴体より脚が長い方がカッコイイと思うのです。

>尻尾および頭部の飾り気のなさ
あーう。。。
それは言わない約束で(ォ
特に尻尾の飾り気のなさは、長さと同じく私の作品の特徴なのです。
すいません、ウソです。
ただ単に、尻尾のつくりが装飾に向いてないだけなのです・・・。

>赤と黒のツートンカラー
これは狙ってやった。
訳ではなく(ォィ、ただ赤い装甲が余っていただけだったりw
私の作品は、黒単色、黒+赤、黒+青、白単色、白+赤、白+青、白+黒のどれかなのです。
コレは好みとかではなく、ブロックが黒か白しか使わないのと、赤と青の装甲が一杯あるだけなのです。
江戸川次男2005/02/01 07:02:03

キャホゥ〜、みんな強いよ〜。

ジュピターとヴィーナスがお気に入り。なんか人間くさくてツボにはまっております。
ガイアの荷電粒子ブレードの数は8ではなく9では?
【オート馬人・兄】2005/02/01 22:11:43

ナインス…手強いですね…色んな意味で(笑)
>竜とは殺し殺され、人が滅ぶか竜が滅ぶかの二者択一
最初は、というかナインス設定見るまではそんな感じだった、と言うか敵が「キメラの亜種」になった経緯が、この掲示板を見ていて「ゲイル頭、多っ!!」と思った事から二転三転した物だったりします(苦笑)
爪竜、飛竜が組みヘッドで設定がやけに強いのもそれに対するささやかな抵抗だったのです。
手を取り合う、という選択。それに辿り着けるかどうかは今後の展開次第でしょう。自分が不甲斐無いので引っ張っていくことは難しいですが(笑)

ナインス設定について。人間臭い!歓迎ですっ。別に個人的な恨みがあったりで「竜」を敵に設定したのでは無い訳で。さてこの先どうなるか、です。
ただ、『Typeプルートゥ』は本物の魔王にして下さいね。「敵」って奴です。
ところで、「ヒル・ギガス」の名前ですが、下級竜の名前は漢字で統一しませんか?これまでの爪、飛、幻、雷で来ているので。
何か考えがあってのことと思いますが、ソルジャーは一文字、ウォーリアは二文字くらいが良いかな、何て。
「兵」のギガスについては「暴竜」とか提案してみたり。普通過ぎ…。
そういえば、「10番目のセドナ」。確か、ですが最近発見された太陽系10番目の惑星だったような気がします。

それでは、今後ともよろしくお願いします〜m(_ _)m

【ドラゴン型好き】2005/02/02 21:10:17

>江戸川次男さん
>オート馬人・兄さん
コメントありがとうございます。

>みんな強い
確かに強いですねー・・・。
でも設定的に騎士団が直接戦うのはもうほとんどいないですよ。
てゆうか、ナインスはにはもういない・・・、ゲフン
 >ガイアの荷電粒子ブレードの数は8ではなく9
 ブハッ!!
 その通りですね。
 まさか足し算を間違えるとは・・・。

>『Typeプルートゥ』は本物の魔王に
その点はご心配なく。
Typeプルートゥは元々そうゆう感じの設定ですから。
まぁサイズはバスターなんですが・・・^^;
【ハサミ揚げ】2005/02/05 20:57:25

かっこいいですね!
以上


完成度が高すぎて他に言えないんですよ!
なのでナインス ザ グレートビーストの設定について色々感想を言ってみたり
いやー、もう最高ですよね。本当にもう
人間くさい
こういう設定大好きです!。私はジュピターが気に入りましたね。人間くささといい、強力な指向結界に武器、大量のトゥルーパー。そして何よりその姿!
奇形・・・・・最高ですっ!
そしてびっくりなのがマーズが昔考えたことのある化け物のイメージと特徴がそっくりなのです!
これはびびりましたね。誰しも思いうかべる化け物のイメージは一緒と言うことでしょうか?
ここまでいい設定ばかりだとちゃんとブロックスで表現できるのかという疑問が・・・・・・
大丈夫・・・・ですよねえ・・・・・・?

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