ゾイド格納庫 展示ルーム Ver.3

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ブルーディール
ブルーディール
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【レッド】
分類改造ゾイド
シリーズシックスカラーVSサンダーフォース
投稿日2004/09/26 18:00:16
最終更新2004/09/26 18:00:16
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バトルストーリー
■□第4話[白銀の世界の死闘]□■
―第3話続き―
アイス「グルルルルルル」
グリーン「さぁ、いくわよ。」
3「くっ。」
アイス「ヴァオ!」
ズダッ!アイスが突進してきた。
3「くっそおおぉぉぉ!!」
ダッ!3号機も突進してきた。
ズドン!3号機がライフルを発射した。
ヒュッ。それかわしたアイスは、反転し、ブースターで3号機を吹き飛ばした。
3号機「ギャウ!」
3「ぐお!」
すると、驚くべきことが起こった。アイスは、残りの5・7・10号機を、一瞬にして吹き飛ばしたのである。
ドガシャァァ!
5・7・10号機「ガウウウウウ!」
5・7・10「うおおお!」
グリーン「わかった?これが力の差よ。」
そしてアイスは要塞の中に入っていった。
門を過ぎると、闘技場が用意されていた。
グリーン「準備がいいのね。」
アーサー「おまえが着てから用意をしていたら、日が暮れてしまうからな。さて本題は入ろうう。こいつの名は「ブルーディール」。俺はアーサー。」
グリーン「この子は「アイスサイクス」。私はグリーン。」
アーサー「ああ、ありがとう。さて勝負といこうか。」
グリーン「望むところよ。」
アイス「グルルル」
ディール「ギァウウウウ」
ダッ!両者共に踏み込んだ。
がっ!空中でぶつかり合い、アイスがミサイルを撃った。
ズドォン!直撃した。しかし、ディールは無傷だった。
2体が着地した瞬間に、ディールのバスターキャノンが火を吹いた。
すると、アイスの周りに奇妙なシールドが張られた。アイスがたくさん見える。
アーサー「まさか、このサイクス・・・。」
グリーン「ご名答。この子の異名は「万華鏡」。」
アーサー「万華鏡となると、こちらもさすがにやばいな。」
するとアイスの万華鏡に直撃したキャノンは、シールドの壁と壁にしばらく反発され、ディールのほうに向かってきた。
アーサー「くそっ!」
そして、ディールはキャノンを連発した。それに対抗するために、アイスもプラズマキャノンを連発した。
ズドドドドドドドドドドドドドドォォォォオ!ガガガガガガガガガガガ!
しだいに、2体の砲身は赤くなり、ついには、
ズズウウゥゥン!
砲身ごと基地の3分の1が爆発した。
アーサー「ぐおおおお!」
グリーン「きゃあああ!」
だが、機体は無事だった。
1「な、なんだ?今の爆発は。」
アーサー「くそ、要塞が。それよりもやつに勝たねば。キャノンははずそう。」
グリーンも同じ考えで、バックパックをはずした。
アーサー「さあ、そろそろ決着をつけようか。。」
グリーン「ええ。」
そして2体が踏み込んだ。

■□第5話へ□■

こんにちは。こいつも一ヶ月以上に製作したものです。
それでは設定を。

アイスサイクス
強化型ライトニングサイクス。背部に、12連ミサイルポッド・プラズマキャノンを装備している。
また、アーマーからは、万華鏡シールー度を発生さすることや、与えられた衝撃を吸収し、自在に放出することができる。

ブルーディール
機動力が、大型ライオン型ゾイド並で、バスターキャノンうを装備している。
バスターキャノンは特殊加工されており、威力が通常キャノンの3倍にもなっている。

ちなみに、4枚目の画像は、要塞内での戦いです。


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