| 武装: |
レインボービームテイル×6(尾羽)、ゴールデンビーク(クチバシ)、2連装ピンポイントレーザー、2連装シュツカランチャー×2、フェザーカッター×2(翼)、アイアンフィトネイル×2(足爪) |
| 装備: | クリスタルパネル×2(尾羽) |
| スペック: | 全長20.9m,全高12.6m,質量45.0t,最高速度 Mach2.5 |
| 発売: | 2005年05月26日 |
| 価格 |
\1500 |
| 餌・動力 |
駆動無し |
・機体解説
尻尾中央の2枚の尾羽、クリスタルパネルにより相手のビーム攻撃を吸収可能。残り6枚のレインボービームティルから虹色のビーム(劇中ではパラクライズ=相手のゾイドの運動神経を麻痺させる)を放つ。
飛行モード時は敵ゾイドに高速接近し、メタルZi製のフェザーカッターで敵を切断することが可能。
・レビュー
コトナ・エレガンス嬢の愛機。ルージ達のパーティの中では唯一の飛行型ゾイド。

クリア含めて8色。キャップは緑。
メタルZiの羽はゴム製。墨入れすると羽毛という感じがして良いかもしれない。
パイロットは青い一般兵でコトナ嬢ではない。
尻尾部分は組み立て済み。アニメでは18枚+2枚の作りだが、キットでは6枚+2枚に削減されている。このジェネシスシリーズから、「キット→アニメ」ではなく「アニメ→キット」に作る順番が変わっているのもあるし、相応のコストでキットは作らなければならない。コトナ嬢のレインボージャークはきっと成長したんだ。
2連装シュツカランチャーはアニメでも使われていた。何気なアニメと連動してるところが好感です。
パーツ点数もそこそこ(レベル3)で、1時間ほどで作れるんだけど、パーツの精度がイマイチ。
別の見方をすれば「高い」んだけど、余裕が無くて組み合わせが硬かったりする。はまりにくい場合は穴を広げたり、いつもより真っ直ぐ挿入するなど気を使う必要があると思いました。クリアパーツはかなり「柔らかく」なっているので要注意。
胴体内部。
当初はグラビイテイで動かすような噂が流れていた。
・翼クローズ
・拡大
・レインボーテイル展開
・コクピット
・レインボーテイル部分拡大
・足回り
・写真集
・販売されている(いた)場所
・ジョーシン、キッズランド各店
・アマゾン
・ゾイドコア
・追記
・レインボージャークはコトナが生まれ故郷アイアンロックの地底湖で出合ったもの。レインボージャーク自らがコトナを救ったようにもとれる描写がされていた。
・アニメ仕様、コトナフィギュア+強化パーツ・ウンドダンサー同梱のレインボージャークウインドが発売された。
・アンケート
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