| 武装: |
ヒートキラーバイト、ヘルファイアー、ヒートハッキングクロー×2、ヒートスパイク×2、テイルカッター |
| 装備: | レーダーウィング、ライトヘルアーマーで全身を防御 |
| スペック: | 全長11.5m,全高7.2m,質量23.5t,最高速度210km/h |
| 発売: | 2005年07月14日 |
| 価格 |
\1000 |
| 餌・動力 |
非駆動 |
・機体解説
ディガルド武国が他国を侵略するにあたって量産されたバイオゾイド。バイオメガラプトルのDNAを解析して作られた。人造の部分が多く、また機体数優先の製造であり、ゾイドコアの調整が不完全であるため、個体としての寿命は短い
・レビュー

バイオメガラプトルの劣化コピー品。ヘルアーマーも「ライト」ということで、ザイリン少将の乗るメガラプトルよりは弱いかも知れない。キットではヘルアーマーはメガラプトルと違い軟質素材ではない。銀色さが足りないなぁと思っていたけど、写真で見ればそれなりに銀色です。拘る人は塗った方がいいかも。
思っていたよりも小さく、部品点数も少ない。バイオラプターグイとのパーツの共通点も多い。「必ず複数体で行動する」を再現するためにはもう少しキットの値段を下げてもらえるといいかな。割引されてる店で買えばいいんだけど。
付属のカードには「無人機」と書かれているが、コクピットもあり、パイロットも乗せられるようになっている。アニメに出て来るパイロットはロボットぽいし、「支配」で占領民をパイロットにしようと育成していたのはなんだったんだ?。メガラプターに乗ると知能が抜けるとか?
小柄ではあるがキットとしての出来は(値段を抜けば)よいので初めてのバイオゾイドとしてもお勧め。何より「臭く」ない(笑)。隊長機(カラーリングが黒)が限定で発売。
・横から
・ボールジョイントにより関節が駆動
・コクピットは背中
・写真集
・販売されている(いた)場所
・ジョーシン、キッズランド各店
・アマゾン
・ゾイドコア
・追記
2005/07/28

バイオラプターの首を覆っているバイオ装甲パーツには3種類あるらしい。
ランナーのゲート部分を拡大してみると、これは塗装されているが、そうでないものも存在するとの事。
・アンケート
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