| 武装: |
サンダーキラーバイト、バイオ粒子砲、サインダーハッキングクロー×2、サンダースパイク、リブ・デスサイズ×2、ティルジャベリン |
| 装備: | バイオゾイドコア、ダークネスヘルアーマーで全身を防御 |
| スペック: | 全長29.4m,全高12.9m,質量160.0t,最高速度230km/h |
| 発売: | 2005年06月30日 |
| 価格 |
\3000 |
| 餌・動力 |
CR2032リチウムボタン電池 非駆動 |
・機体解説
バイオゾイドの頂点にたつ唯一にして絶対の存在のバイオゾイド。格闘戦を得意とする。
太い後ろ足、力強く伸びた尾、腹部のリブ・デスサイズ等が格闘戦時の主な武器となる。また口腔内にはバイオ粒子砲を備えており、直撃すると分子レベルまで崩壊させられてしまう。
実力の程は謎であるが、バイオゾイドたちが絶対服従している事から、相当の力量を持つと推測される。
・レビュー


バイオティラノのランナー類。 紫の組済みフレームに軟質ゴム製の黒い装甲をかぶせていと出来上がる。このゴムはさほど臭くない。その代わり「銀色のゾイド」と言わしめている装甲は黒く変わっている。
背部のスイッチを押すとサウンドのギミックと共にゾイドコアが明滅する。音には数パターンある。
手の爪や脚の爪は1本1本独立して動かせるし、後ろ爪も可動するが、足首は固定されている。 胴体横のあばら骨がリブ・デスサイズというアーム式の隠し武器?になっている。
バイオ四天王の頂点に立つバイオゾイドのはずなので、アニメでの登場は相当先のはず。キットの大きさ的にはムラサメやらと対等な大きさで、デスザウラーとか発掘されたら終わりな感じである。(ムラサメ自身、大きなゾイドだと劇中では表現されている)しかし、アニメでは巨大化するに違いないと思っている。
・しっかりと自立
・バイオラプターとの比較
・顔拡大
・尻尾
・脚部
・写真集
・販売されている(いた)場所
・ジョーシン、キッズランド各店
・アマゾン
・ゾイドコア
・追記
更新情報があれば追記します。
・アンケート
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