
| 武装: |
集束荷電粒子砲、レーザーガン、ハイパーキラーファング、ハイパーキラークロー、ハイパーストライククロー、ロングレンジパルスレーザーライフル
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| 装備: |
アンカー、レーザーセンサー |
| スペック: | 全長23.0m,全高11.7m,質量112.8t,最高速度260km/h |
| 発売: | 2000年3月2日 |
| 価格 |
\2000 |
| 餌・動力 |
単4乾電池×2、モータ駆動 |
・機体解説
オーガノイドシステムは、能力向上と進化のためのプログラムであるが、デスザウラー復活計画において、遺跡からこのシステムを一部解析した帝国技術部は、開発中の新型ゾイドに実験的に搭載した。
そして完成させたのがジェノザウラーである。活性化されたゾイドコアによって、常識を遥かに超えたスピードとパワーを得たこの機体を、従来の同クラスゾイドが打ち破る事は不可能に近い。
・レビュー
アニメ(クラシック)主人公のライバル、レイヴンの2代目愛機。
セイバータイガーがバンのシールトライガーに破れた後、プロイツェンがデスザウラーを再生させる過程で作り出した凶悪ゾイド。
惑星Ziの最強兵器とも言える荷電粒子砲を内蔵し、バンのシールドライガーを一度死に追いやったこともある。
最終的にバンのブレードライガーのブレードとシールドを合わせた攻撃に敗れてしまうが再び復活。そしてジェノブレイカーへと進化していくことになる。
スラッシュゼロでは、チームフーマがバーサークフューラーを葬ろうとして遺跡から三機復活させている。
・シールド VS ジェノ
・ジェノザウラー クリアブラック
・ジェノザウラー 恐竜博覧2005 バージョン
・写真集
・追記
更新情報があれば追記します。
・アンケート
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