デカルトくんの成長 part2
konig の ユーザデータを rsync で decalto に コピーしてみた。
konigは文字コードがEUC、対してdeclatoはutf-8。そう、我々2バイト文字圏の人間を悩ませ続ける文字化けである。
本来は、サイトのデータしかないはずで、サイト用のファイルに日本語名などつけないはずで、問題が無いはずだったんだけども、やっぱりつけてる人はいる。また、写真アルバム(Coppermine Photo Gallery)用にアップロードされたファイル名が日本語のままだった。これいいのか?
ファイルシステムでmountするのはsmbfsで文字コード変換してやればいいやと解決済み(本当はnfsでしたかった)なんだが、ここでも問題が起きるとはちょっとショック。rsyncした後に文字コード直すようなプログラム走らせて直すとかするしかないのかな orz...
次はデータベースをdumpして、展示ルームが動くか確認。動いたら、久々に展示ルームのスクリプトいじろうかなと思っています。
# rsync -avz --delete -e ssh /var/www/xxx/ decalto:/var/www/xxx/という感じにkonig(コピー元)でコマンド打てば、コピー先のdecaltoにデータがミラーリングされる仕掛けだが、問題が発生した。
konigは文字コードがEUC、対してdeclatoはutf-8。そう、我々2バイト文字圏の人間を悩ませ続ける文字化けである。
本来は、サイトのデータしかないはずで、サイト用のファイルに日本語名などつけないはずで、問題が無いはずだったんだけども、やっぱりつけてる人はいる。また、写真アルバム(Coppermine Photo Gallery)用にアップロードされたファイル名が日本語のままだった。これいいのか?
ファイルシステムでmountするのはsmbfsで文字コード変換してやればいいやと解決済み(本当はnfsでしたかった)なんだが、ここでも問題が起きるとはちょっとショック。rsyncした後に文字コード直すようなプログラム走らせて直すとかするしかないのかな orz...
次はデータベースをdumpして、展示ルームが動くか確認。動いたら、久々に展示ルームのスクリプトいじろうかなと思っています。