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ARENA専用ガレージへようこそ!


こちらでは各種予選を勝ち抜き決勝リーグ進出をはたしたゾイドを来場者にも
一般公開をおこなっております。
各メーカーがプライドをかけて建造した世界最高峰のゾイドをぜひご覧ください。



 
>>No.41 Atlach-Nacha "Spider King"

 謎の企業‘BlackBox‘が開発したクモ型ゾイド。地球の神話「クトゥルフ神話」にでてくる神「アトラク=ナクア」を模した機体とされている。巨大な脚により格闘戦のほか電磁砲、荷電粒子砲、ゾイド核砲など、多彩かつ強大な威力の装備を満載している。



>>No.42 ラフィーザ
 へリック共和国がその技術力を結集させた次世代ドラゴン型ゾイド。左右の自在翼により30m級の大型機でありながら空中を慣性0で高速飛翔するという圧倒的な機動力をほこり、ゼネバス砲級荷電粒子砲と電磁シールドやエネルギーブレードなどによる絶対的な戦闘力を誇る。

   >>No.43 アブソリュードゼロドライブ
 EBLOX搭載機のアブソリュードゼロと支援機、ドライブファルコンがユニゾンした形態。
、パイロットであるイクイ、オペレーターのアロス、さらにユニゾン機に搭乗するリーズの射撃能力があわさることでその性能を存分に発揮、圧倒的な強さを見せ付ける。

   >>No.44 Sting Gale "蠍鬼"
 キメラBLOXゾイド「ロードゲイル」にさらにサソリ型ゾイドの遺伝子を融合させた特殊な機体。直線ダッシュにおいて時速700kmを突破するスピードと近距離戦武器を駆使した肉弾戦で
その力を発揮する。

 
  >>No.45 バンディット
 ガイロス帝国軍が開発した自国防衛用ゾイド。異常なまでに細身のボディが生み出す跳躍力は推進力に頼ったものとは異なる立体的な戦闘を可能にする。搭乗者であるベテランパイロットの熟練の操作技術と相手の焦りを的確につくクレイバーな戦術もまた脅威だ。
 
 
>>No.46 
裂空斬
 Zi-ARMSが開発した空陸両用大型戦闘ゾイド。東方大陸に伝承される龍を模したゾイドとされている。同社ののBLOX技術の集大成的な側面も持ち、長大なボディにより肉弾戦が得意でありまた、その構造を応用して全身のパーツを敵に特攻させるという荒業も可能だ。
  
   
>>No.47 
ディレンガ
 ネオゼネバス帝国機獣ハリネズミ型ゾイド。グランチャーの後継機。優れた電子戦能力にさらに強力な格闘能力を付加させた機体である。本アリーナにおいては敵の電子機器を弱体化させ潜み、敵の接近を逃さず仕留める地味ながら必殺確実な戦法で恐れられている。
  
 
>>No.48 
デザルトスクァロ
PMC−ヴィーヴルズ所属機。砂漠や比較的やわらかい土壌などを高速で潜行移動できる特殊な機体。この機能により特定地形においては敵にロックオンさえ許さず、死角から攻撃して致命傷を与える。低空飛行や水中移動可能など地形適正は本アリーナでもトップといえる。
   
    >>No.49 カガンラン
ベルクヴェルクインダストリー製のカスタマイズケーニッヒ。収束率に優れた重力兵器は防御不能の必殺兵器である。。同兵器は防御にも転用可能らしいがその際に使用する素材が極端に高価らしく、試合によって被弾率が大きく上下する。決勝でも見極めが肝心のようだ。
   
     >>No.50 カイザァ・クローネ
ガンタイガーを徹底的に強化した特殊モデル。このサイズで絶対零度で目標を切り裂きハイフリークエンシセイバーに地形ごと目標を破壊するマイクロブラックホール砲を搭載した悪夢のような強さを誇る。近接戦闘を挑んだ機体の大半を予選で再起不能にしたイレギュラーである。
   
    >>No.51 ガッド
少数民族国家から参加した同国有数の主力ゾイド。武装と機体を不正規ルートパーツで構築されており劣悪なバランスながらパイロットの技量と両者の感応性の高さで数々の予想を覆す大金星を挙げ続けている。反面パイロットは周りの賞賛が高まるほど不機嫌であるという。
    
     >>No.52 ヴリクスム
ZOITECが開発した古代ゾイド核搭載機。その身に秘めた莫大なエネルギーは強力な電撃として体外に常に放出し続けているほどであり、無類の戦闘力を誇る。反面、安定性が非常に低く、アリーナ予選において機能不全で不戦敗となった試合もある。
    

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