ゾイテックがヒソカに造っていたレイズタイガ−のコアを強化したゾイド。 翼を4枚つけ、空中戦も強化した。 地上戦は翼を解除する。 空中戦でも地上戦も主武器はバスタ−クロ−。 ライガ−ゼロ用のブ−スタ−もついていて、機動力には問題はない。 空中戦必殺技は、翼を回転させ、回転するバスタ−クロ−にさらに回転をかけ、トラの超エネルギ−をつかい超回転で相手をつらぬく「バスタ−エナジ−・ロ−テ−ション」 地上戦では、首にあるタテガミに超エネルギ−の電撃をため、ブ−スタ−ゼンカイでスピ−ドをだし、相手に体当たりし、打撃力で破壊する、「ライトニング・アタック」だ。 |
やはりトラブ−ムの今ですから、「空飛ぶ獅子」ということでつくってみました。 トラにもすこしタテガミをつけました。 フェニックスの部分はただ取り付けただけでつまらないです。 そこにバスタ−クロ−をつけて格闘力を強化しました。 尻尾も本体もレイズからとりました。 トランスホ−ク、レイズ、バ−サ−クフュ−ラ−、サビンガ、ライガ−ゼロフェニックス、バスタ−イ−グルで合体させました。 |
スタデラさんから初投稿です。 やはり、頭部の鬣の工夫が自分としてはいいなぁ、と。 獅子らしさが良く出ています。。 翼が2対なのもおもしろいですね。 飛行能力の高さが良くわかります。 単純な付け方が多いところが少し残念ですが、まだまだこれからなのでがんばってほしいです! 次回のご投稿もお待ちしております。 |
ヘリック共和国とゾイテックが共同で造ったゾイド。 ゼロのためのの合体した時のエネルギ−をファルコンにつかった機体。 翼は合計6枚。マッハ4というスピ−ドを手に入れた。 ミサイル、バスタ−がおもな射撃武器。格闘はクロ−とバスタ−クロ−。 サラマンダ−との戦いもまともに戦える。 必殺技は全射撃。 あと、チュ−ブをいれるための穴から、空気をものすごい速さで吸い上げ、エネルギ−にし、ファルコンのエネルギ−と混ぜてバスタ−クロ−の銃口から発射するビーム、大口径荷電粒子砲とほぼ同じ威力の「ファイナル・デストラクション」だ。 だが、その必殺技はエネルギ−、ア−ムファルコンのまわりの空気がなくなるので危険。 だからほとんどつかわれない。 |
飛行ゾイドはあまりつくったことがないので迷いました。 工夫しようと思って、羽の変なつけ方などを考えました。 ジェットファルコンをバラスのはむずかしかったので本体にしました。 |
スタデラさんから早くも2回目のご投稿です。 ジェットファルコン本体を使った改造はあまり見ないので、好印象です。 何気にすみいれもされているのですね。 翼の使い方、バスターキャノンの付け方がおもしろいかと。 設定が少し強すぎるきもしますが。 次回のご投稿もお待ちしております。 |
生き残ったズィ−ア−ムズとネオゼネバス帝国がつくったセイスモサポ−ト機。 邪魔するディメトロプテラを高速でマグマブレ−ドで切り倒していく。 さらに、奇襲ゾイドとしてかなり生産されている。 ネオコアブロックにより、小型にしてレブラプタ−の能力をはるかに超える。 生命力、スピ−ドでレブラプタ−、スナイプマスタ−をテストで圧倒的に破壊できた。 砲撃もできて、防御をあげればさらに強力になる。 |
はじめての塗装です(汚いですけど・・ ロ−ドゲイルの足も塗装したかったんですが時間が・・ ベ−スはパラブレ−ドでロードゲイルなどを組み合わせてみました。 |
スタデラさんから3作目、マグマラプタースレイダーのご投稿です。 設定が以前のスタデラさんの作品のものよりも詳細になって確実にいろいろな面で成長しているということが良くわかります。 初の塗装。それでしましま(?)模様に挑戦とは、自分からしてみればかなり感心すると共に塗装ができることが少将うらやましかったりもするのです(ぉ ピンボケと足のオレンジが浮いてしまってるのが残念ではありますが、腕のブレードや尻尾にスティルのキャノンを使用するなどしてさまざまな工夫がこしらえており、かっこいいです。 |
ゾイテックがズィ−ア−ムズのゾイド、マグマラプタ−に対抗するために生み出した、新型ライオン型ゾイド。 装甲や射撃装備をつけず、格闘性能とスピ−ドをあげている。 装甲のかわりにタテガミにEシ−ルドを装備。スピ−ドは250キロ。ブレ−ドライガ−のレ−ザ−ブレ−ドを装備し、レオブレイズのスピ−ドと爪を受け継いでいる。 なぜブロックスにして大型ブレ−ドやスピ−ドがでるのかは、背中に装備している、秘密兵器−ライジングシステムがあるからだ。 新開発したライジングシステムは、ブロックスのスピ−ド、生命力などさまざまな難点をパワ−アップする装置。 つまりそれを格闘戦専門のレオブレイズにつけることで、大型ブレ−ドをつけられるようになったり、格闘能力、スピ−ドが大幅にアップすることになる。 マグマラプタ−と戦い、互角以上の力をみせた。後に、「銀の騎士団」にて量産されることになる。 |
投稿2です。 今回は恐竜のつぎということでライオン型です。 とにかく銀の装備でかためました。 つかったゾイドはレオブレイズ、ブレ−ドライガ−、デモンズヘッドなどです。自分的にもうちょっと装備をかためたかったです。 |
スタデラさんからの連続投稿2作目、ライジングライガーです。 レオブレイズをベースにブレードとスティルの腹アーマー、尻尾がやりに変わっているといった感じの改造に仕上がっており、銀色のカラーが非常にかっこいいです。 ただ、装甲があまりにすくないのでそこをなんとかできればな〜、と思ったり(ぉ なにはともあれ、ご投稿ありがとうございました〜。 |
ディガルドを倒すために結成された水生昆虫型ゾイドだけのチ−ム、「ウォ−タ−キラ−」の主力ブロックス。惑星ZI初のゲンゴロウ(幼虫)型。 もともと惑星ZIにはゲンゴロウの野生体はいなかったが、地球への交流によって地球の船にくっついていたらしい。 特殊能力は、大アゴで相手をはさみこみ、エネルギ−(レッゲル)をハサミで吸い取り、自分のものにしてしまうというもの。エネルギ−をぬけば、強靭なバイオゾイドでも倒せるからだ。 背中にある3個のブ−スタ−で水中から、陸にいるバイオゾイドに接近、大アゴで水中に引きずり落としエネルギ−を吸う。 違う戦略になるとビ−ムとミサイルで襲撃する。 以外に大型のブロックスで、パワ−も並の水中ゾイドよりは優れている。さらに、運がいいコアは、成虫になることも可能。 欠点は、幼虫型なので、装甲がうすく、防御がかなりもろい。 もうひとつは、ゲンゴロウの野生体(幼虫)がとても凶暴で、動くものすべてに反応してしまうことから、戦闘機械獣になったとしても、その習性がそのままのこり、味方のゾイドをも襲ってしまう。なのでかなりの腕のパイロットではないと操れない。 |
自分は水生昆虫が好きなのでこういうのを作ってみました。 ブ−スタ−3個はエナジ−ライガ−についてきたあまりパ−ツで作り、足はバラッツです。 くねくね動くのをマネして、いろいろうごくようにしてみました。今度は成虫に挑戦したいです。 |
スタデラさんからの5作目は世にも珍しいゲンゴロウ型ゾイド、プロセルイスです。 あまりないモチーフをよく再現されており、今にもくねくね動き出しそうな工夫が面白いです。 パーツの使い方も段々上手くなってきて、見るからに腕が上がってきてますね♪(なんだか毎回こんなこといってる気がする;) そして私的に一番良かったのが設定! バイオゾイドの新しい倒し方が描かれてます。 見ながら思わず、こんな倒し方もあったのか、と呟いてしまいましたw ジェネシスにもこんなゾイドがメインメンバーの機体に含まれていればと…(ぉ |
ディガルド武国が町を占領していく時代。そうなるとディガルドに戦うものがでてくる。 実際に強力なレジスタンスがでてきている。 そこでディガルドが対レジスタンス用に開発したのがヴェロキラプトル型のライジングラプタ−である。 この時代にまでライジングシステムは生きていたのだ。 背中の高圧ライジングレ−ザ−は相手の装甲にはじかれたとしても撃った部分がとけだすほどの高圧である。 頭のハイパ−コンピュ−ターレ−ザ−は、高性能のコンピュ−タ−が埋め込まれており、ねらったものはほとんどはずさない。 装甲が薄い部分やコアを正確に打ち抜ける。 格闘兵器は爪のメタルヒ−トクロ−。 これはバイオメガラプトルの爪をまねしたもの。 同レベルのゾイドなら完全にひきさくことができる。 そのほかに足のシ−ルドなどがある。 ディガルドがつくった初のブロックスゾイドとしては高い評価うけているが、ライジングシステムはすこしコストがかかるので、1個部隊に1機、ということになってしまう。 |
ウォ−タ−キラ−のゾイドはベ−スが手に入らないので前につくったマグマラプタ−を再改造することにしました。 塗装し直してパラブレ−ドの腕を切り、スト−ムソ−ダ−の爪に変更しました。 ジェノザウラ−のように頭にレ−ザ−をつけ、あとはいろいろつけて完成しました。 次こそはミズカマキリ型つくってやるぞーー!(爆 |
スタデラさんから6作目、ライジングラプターを頂きました。 マグマラプターの発展機、といった形でしょうか。 いたるところに手が加えられており、非常にカッコイイと思います。 ストームソーダーの爪も合うものですね。驚きましたよw ライジングシステムも増えてきましたなw これからのライジング機、そしてミズカマキリ型ゾイドに期待ですー。 |
戦闘で破壊されたアロザウラ−に、コストが高いライジングシステムとゴジュラスギガの追撃モ−ドシステムを搭載した共和国ゾイド。 ライジングシステムの出力に加え、ゴジュラスギガの追撃モ−ドを入れたことにより、最高速度は210キロ。 さらに出力があがったことで各装備の威力は上がった。 右手のソ−ドレ−ルキャノンRJは、発射することも可能。おもに突き刺す武器となる。 左がわにあるライジングブレイカ−は、電撃を放ちながら相手を切る。その中央についた「ライジングプラズマビ−ム」は中型ゾイドを大破させることもできる。 尻尾にはスパイクを装備し、威力を上げ、右側の4連ミサイルユニットは相手をのがさないようプログラムされている。 おもにソ−ドレ−ルキャノンRJで突き刺し近くによせ、ライジングブレイカ−で切り裂く戦法をつかう(もしくは牙で噛み砕く)ブロックスとも合体できるので評価は高いようだ。 (ちなみにコックピットは破壊されたヘルディガンナ−のキャノピ−をそのまま使ったので、番号がヘルディガンナ−と同じなので、帝国を混乱させることができる) ただし、破壊されたゾイドなので、装甲が通常のアロザウラ−よりも弱く、非常に凶暴なので、ゴジュラスギガ並みのゾイド乗りではないと操縦できない。 |
ライジング新作つくりました。今みるとヘルディガンナ−のキャノピ−をつかうとなんか悪っぽいですねぇ・・。 やっとブロックス作品をはなれようとるくったらどうしてもブロックスが(汗 ライガ−、ラプタ−、ザウラ−。ついにライジング3兄弟そろいました-。今度の今度こそミズカマキリ型を・・! |
はい、管理人失格の光輝です(死 今回スタデラさんから頂いたのは新しいライジングゾイド、ライジングザウラーです。 3兄弟そろったとのことで。おめでとうございますw 肝心のゾイドのほうにいきましょう。今回はアロザウラーをベースにブロックス等で加工したようで。 中々かっこよく仕上がってるのではないでしょうか。 特にライジングブレイカーが強そうです。 ただ、接続部となるブロックが丸見えになってしまっているのでそこをもうちょっと加工できると良かったなと思います。 御投稿ありがとうございました。 |
ライジングザウラ−の完成率の高さのおかげで、ライジングシステムの力が強いことを証明した共和国は、ライジングシステム搭載高速ゾイドの開発をはじめた。 そして完成したのがこのチ−タ−型ゾイド、ブル−ブレイカ−である。 足のブレ−ドは対小型ゾイドに、背中の4連ブレイカ−はかなりの破壊力をもち、中型ならともかく、大型ゾイドも切り裂くことが出来る。 どちらも通常はしまい、戦闘になると展開する。 肝心のプランの「ライジングシステム搭載高速ゾイド」もきちんとこなしている。 もともと速いチ−タ−に、ライジングシステム、足のブレ−ド、足のユニット、4連ブレイカ−がウイング代わりとなり、なんとブロックスにして330キロをたたき出した。 すべてのブレ−ドを展開すれば、大型ゾイドにも引けをとらない強力なゾイドとなる。 弱点は、防御力の低さや、あまり力の強くないチ−タ−型なのでエネルギ−を多く消費してしまうこと。 ディガルドの占領時代でもこのゾイドは残っており、反ディガルドの者達がこのゾイドを操縦し、おなじ強力なライジングラプタ−と激闘をしている。 |
いや〜ライジング4機目です。なんかよくおもうと今までで一番まともなライジングゾイドだと思うな・・。 チ−タ−にできそうな顔をみつけて、本当は黄色にしたかったんですけど青のほうがかっこいいので。 顔の部分、まあサビンガの顔ですが、微妙に削ってあります。ちょっと平らにしただけですけど。 久々の青ゾイドです。あ・・ミズカマキリ型つくってない・・・。 |
これまた掲載が非常に遅れてしまいました(汗 スタデラさんからライジング機4作目に頂いたのはチーター型のブルーブレイカーです。 全身の剣が非常にかっこよく強そうですね。 中々いけるのではないでしょうか! ただ、ボールジョイントの所為か少し太く見えてしまうのが欠点かもしれませんね。 次回作もお待ちしております。 その時こそ即アップしますので。多分……(コラ |